﻿
LANGUAGE=日本語
LANGUAGE_LIST=DE=ドイツ語|EN=英語|FR=フランス語|JA=日本語|ES=スペイン語|NL=オランダ語|SV=スウェーデン語
CODE=JA
CODE_SET=JA
WRAP=ASIAN

STRINGTABLE BEGIN
IDS_MSG_PREFIX ""
IDS_WARN_PREFIX "警告: "
IDS_ERR_PREFIX "エラー: "
IDS_SYSERR_PREFIX "エラー: "
END

STRINGTABLE BEGIN
IDS_MSG_RSC_SUCCESS_INIT "リソース ファイル \"%s\" は正常に初期化されました。\n"
IDS_MSG_RSC_FILE_LOADED "リソース ファイル \"%s\" はロードされました。\n"
IDS_ERR_RSC_OPEN_FAILED "\"%s\" リソース ファイルを開けませんでした。\n"
IDS_ERR_RSC_FAILED_INIT "リソース ファイル \"%s\" を初期化できませんでした。\n"
IDS_ERR_RSC_INVALID_CODE "無効な言語コードが指定されました。\n"
IDS_ERR_RSC_INVALID_FORMAT "リソース ファイル \"%s\" 内で無効な書式が検知されました。キー \"%s\" が無視されました。\n"
IDS_ERR_RSC_NO_LOAD "%s リソース ファイルをロードできません。初期化に失敗しました。\n"
IDS_ERR_RSC_DUPLICATE_DISPNAME_OR_CODE "\t重複する言語名または言語コードが検知されました。\n"
IDS_ERR_RSC_NO_SUCH_CODE "言語コード \"%s\" に対応する表示名がありません。\n"
IDS_ERR_RSC_NO_SUCH_CURRENT_LOCALE_NAME "ネイティブの表示名 \"%s\" に対応する現在のロケールの表示名がありません。\n"
END

STRINGTABLE BEGIN
IDS_ERR_STRING_EMPTY "空の文字列があります。"
IDS_ERR_FILE_DNE "ファイル \"%s\" は存在しません。"
IDS_ERR_CONTACT_SUPPORT "セットアップを継続できません。テクニカル サポートに連絡してください。"
IDS_ERR_FILE_EXISTS "ファイル \"%s\" は既に存在します。"
IDS_ERR_SYMLINK_DNE "シンボリック リンク \"%s\" は存在しません。"
IDS_ERR_ISPATHUNC "パスが UNC であるかどうか、判定できません。\n"
IDS_ERR_ISPATHABSOLUTE "パスが絶対パスであるかどうか、判定できません。\n"
IDS_ERR_ISPATHROOT "パスがルートであるかどうか、判定できません。\n"
IDS_ERR_ADDREMOVETS "末尾のスラッシュを追加または削除できません。\n"
IDS_ERR_GETFULLPATHNAME "フル パス名を取得できません。\n"
IDS_ERR_DOESFILEEXIST "ファイルが存在するかどうか確認できません。\n"
IDS_ERR_DELETEENTRY "エントリを削除できません。\n"
IDS_ERR_GETPATHORFILE "パスまたはファイルを解凍できません。\n"
IDS_ERR_GETFILESIZE "ファイル サイズを取得できません。\n"
IDS_ERR_MAKEPATH "ディレクトリを作成できません。\n"
IDS_ERR_CHANGEMODE "権限を変更できません。\n"
IDS_ERR_GETMODE "権限を取得できません。\n"
IDS_ERR_CHANGETIMESTAMP "タイムスタンプを変更できません。\n"
IDS_ERR_GETTIMESTAMP "タイムスタンプを取得できません。\n"
IDS_ERR_CUAP "ユーザーのアクセス権を確認できません。\n"
IDS_ERR_COPYFILE "ファイルをコピーできません。"
IDS_ERR_PRECHECKEXIST "ファイル \"%s\" が存在するかどうかの事前確認が失敗しました。\n"
IDS_ERR_GETSTAT "ステータス情報を取得できません。\n"
IDS_ERR_ISFILESYMLINK "ファイルがシンボリック リンクであるかどうか確認できません。\n"
IDS_ERR_DELETEDIRECTORY "ディレクトリを削除できません。\n"
IDS_ERR_GETLISTING "ディレクトリ一覧を取得できません。\n"
IDS_ERR_BACKUPFILE "ファイルをバックアップできません。\n"
IDS_ERR_CREATESYMLINK "シンボリック リンクを作成できません。\n"
IDS_ERR_GETPATHFROMSYMLINK "シンボリック リンクからパスを取得できません。\n"
IDS_ERR_RENAMEENTRY "エントリの名前を変更できません。\n"
IDS_ERR_CREATE_TEMP_FILE_NAME "\"%s\" の一時ファイルを作成できません。\n"
IDS_ERR_AFTER_REBOOT_COPY "ファイル \"%s\" に、再起動後に \"%s\"へコピーするためのマークを付けられませんでした。\n"
IDS_ERR_AFTER_REBOOT_REMOVE "ファイル \"%s\" に、再起動後に削除するためのマークを付けられませんでした。\n"
IDS_ERR_EXTRACT_FAIL_FOR_REBOOT "再起動後にコピーするファイル \"%s\" を解凍できませんでした。\n"
IDS_ERR_REGISTER_FROM_FILE_OPEN "レジストリ ファイル \"%s\" を開けませんでした。\n"
IDS_ERR_REGISTER_FROM_FILE_FIND "レジストリ ファイル \"%s\" が見つかりませんでした。\n"
IDS_ERR_UNABLE_TO_CONTINUE_SILENT "ファイル \"%s\" が見つかりませんでした。継続できません。\n"
END

STRINGTABLE BEGIN
IDS_ERR_GETCWD_FAIL "getcwd() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_STAT_FAIL "ファイル \"%s\" に対し、stat() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_REMOVE_FAIL "ファイル \"%s\" に対し、remove() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_RMDIR_FAIL "ファイル \"%s\" に対し、rmdir() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_DEL_FILE_IS_DIR "ファイル \"%s\" を削除できません。\"%s\" はディレクトリです。\n"
IDS_ERR_DEL_DIR_IS_FILE "ディレクトリ \"%s\" を削除できません。\"%s\" はファイルです。\n"
IDS_ERR_DEL_LINK_DNE "エントリ \"%s\" を削除できません。\"%s\" はシンボリック リンクではありません。\n"
IDS_ERR_FILE_RETRIEVE_SIZE "ファイル \"%s\" のサイズを取得できません: %s\n"
IDS_ERR_CREATE_DIR "ディレクトリ \"%s\" に対し、mkdir() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_CHMOD_FAIL "ファイル \"%s\" に対し、chmod() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_GETMODE_FAIL "ファイル \"%s\" の権限を取得できませんでした: %s\n"
IDS_ERR_UTIME_FAIL "ファイル \"%s\" に対し、utime() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_GETTIMESTAMP_FAIL "ファイル \"%s\" のタイムスタンプを取得できませんでした: %s\n"
IDS_ERR_ACCESS_FAIL "ファイル \"%s\" に対し、access() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_COPYFILE_DNE "ファイル \"%s\" をコピーできません。ファイルが存在しません。\n"
IDS_ERR_OPEN_FAIL "ファイル \"%s\" に対し、open() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_READ_FAIL "ファイル \"%s\" に対し、read() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_WRITE_FAIL "ファイル \"%s\" に対し、write() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_CLOSE_FAIL "ファイル \"%s\" に対し、close() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_MAKEDIRECTORY_FAIL "ディレクトリ \"%s\" を作成できませんでした。\n"
IDS_ERR_COPYFILE_FAIL "ファイル \"%s\" をファイル \"%s\" にコピーできませんでした。\n"
IDS_ERR_LSTAT_FAIL "ファイル \"%s\" に対し、lstat() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_OPENDIR_FAIL "ファイル \"%s\" に対し、opendir() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_FINDCLOSE_FAIL "ファイル \"%s\" に対し、findclose() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_CLOSEDIR_FAIL "ファイル \"%s\" に対し、closedir() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_RENAMEFILE_FAIL "ファイル名を \"%s\" から \"%s\" に変更できませんでした。\n"
IDS_ERR_RENAME_FAIL "ファイル \"%s\" に対し、rename() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_TEMPNAM_FAIL "tempnam() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_CREATETEMPDIR_FAIL "一時ディレクトリを作成できませんでした。\n"
IDS_ERR_GETTEMPFILENAME_FAIL "一時ファイルの名前を取得できませんでした。\n"
IDS_ERR_BACKUPFILE_FAIL "ファイル \"%s\" をバックアップできませんでした。\n"
IDS_ERR_CREATESYMLINK_FAIL "シンボリック リンク \"%s\" (リンク先ファイルは \"%s\") を作成できませんでした。\n"
IDS_ERR_SYMLINK_FAIL "リンク \"%s\" (リンク先ファイルは \"%s\") に対し、symlink() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_GETPATHFROMSYMLINK_FAIL "シンボリック リンクからパスを取得できませんでした。\"%s\"\n"
IDS_ERR_READLINK_FAIL "シンボリック リンク \"%s\" に対し、readlink() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_GETPATHFROMLINK_FAIL "シンボリック リンク \"%s\" からパスを取得できませんでした。\n"
IDS_ERR_CHANGEMODE_FAIL "ファイル \"%s\" の権限を変更できませんでした。\n"
IDS_ERR_CHANGETIMESTAMP_FAIL "ファイル \"%s\" のタイムスタンプを変更できませんでした。\n"
IDS_ERR_GETCURWD_FAIL "現在の作業ディレクトリを取得できませんでした。\n"
IDS_ERR_SETCWD_FAIL "現在の作業ディレクトリを \"%s\" に変更できません。\n"
IDS_ERR_GETCURRENTROOT_FAIL "現在のルートを取得できませんでした。\n"
IDS_ERR_GETFULLPATHNAME_FAIL "ファイル \"%s\" のフル パスを取得できませんでした。\n"
IDS_ERR_ISPATHUNC_FAIL "ファイル \"%s\" のパスが UNC であるかどうか確認できませんでした。\n"
IDS_ERR_ISPATHABSOLUTE_FAIL "ファイル \"%s\" のパスが絶対パスであるかどうか確認できませんでした。\n"
IDS_ERR_ISPATHROOT_FAIL "ファイル \"%s\" のパスがルートであるかどうか確認できませんでした。\n"
IDS_ERR_GETFILESIZE_FAIL "ファイル \"%s\" のサイズを取得できませんでした。\n"
IDS_ERR_COMPARETIMESTAMPS_FAIL "ファイル \"%s\" とファイル \"%s\" のタイムスタンプを比較できませんでした。\n"
IDS_ERR_CUAP_FAIL "ファイル \"%s\" に対するユーザーのアクセス権を確認できませんでした。\n"
IDS_ERR_ISFILESYMLINK_FAIL "ファイル \"%s\" がシンボリック リンクであるかどうか確認できませんでした。\n"
IDS_ERR_ETS_FAIL "ファイル \"%s\" の末尾にスラッシュがあるかどうか確認できませんでした。\n"
IDS_ERR_STS_FAIL "ファイル \"%s\" の末尾のスラッシュを削除できませんでした。\n"
IDS_ERR_FILEEXISTS_FAIL "ファイル \"%s\" が存在するかどうか確認できませんでした。\n"
IDS_ERR_DIREXISTS_FAIL "ディレクトリ \"%s\" が存在するかどうか確認できませんでした。\n"
IDS_ERR_DELETEFILE_FAIL "ファイル \"%s\" を削除できませんでした。\n"
IDS_ERR_DELETEDIR_FAIL "ディレクトリ \"%s\" を削除できませんでした。\n"
IDS_ERR_DELETESYMLINK_FAIL "シンボリック リンク \"%s\" を削除できませんでした。\n"
IDS_ERR_RENAMEDIR_FAIL "ディレクトリ名を \"%s\" から \"%s\" に変更できませんでした。\n"
IDS_ERR_GETFILENAME_FAIL "ファイル \"%s\" からファイル名を取得できませんでした。\n"
IDS_ERR_GETPATH_FAIL "ファイル \"%s\" からパスを取得できませんでした。\n"
IDS_ERR_GETFILEMODTIME_FAIL "ファイル \"%s\" の更新時間を取得できませんでした。\n"
IDS_ERR_GETFILEACCESSTIME_FAIL "ファイル \"%s\" のアクセス時間を取得できませんでした。\n"
IDS_ERR_ISEXE_FAIL "ファイル \"%s\" が実行可能ファイルであるかどうか確認できませんでした。\n"
IDS_ERR_ISREADONLY_FAIL "ファイル \"%s\" が読み取り専用であるかどうか確認できませんでした。\n"
IDS_ERR_ISWRITEABLE_FAIL "ファイル \"%s\" が書き込み可能であるかどうか確認できませんでした。\n"
IDS_ERR_GETFILELIST_FAIL "ディレクトリ \"%s\" のファイル一覧を取得できませんでした。\n"
IDS_ERR_GETDIRLIST_FAIL "ディレクトリ \"%s\" のディレクトリ一覧を取得できませんでした。\n"
IDS_ERR_GETDIRLISTING_FAIL "ディレクトリ \"%s\" のディレクトリ一覧を取得できませんでした。\n"
IDS_ERR_GETFREESPACE "ディレクトリ \"%s\" の空き領域情報を取得できません: %s\n"
IDS_ERR_RUNONCE_FAIL "RunOnce エントリ \"%s\" を設定できませんでした: %s\n"
IDS_ERR_GRANTDIRFULLCONTROL_FAIL "ローカルの Users グループにディレクトリ \"%s\" に対するフル コントロールを付与できませんでした。\n"
IDS_ERR_GRANTFILEFULLCONTROL_FAIL "ローカル ユーザー グループに \"%s\" ファイルの完全なコントロール権を付与できませんでした。\n"
END

STRINGTABLE BEGIN
IDS_ERR_COMPAREVERSION_FAIL "ファイル \"%s\" のバージョンを確認できませんでした。\n"
IDS_ERR_COMPAREVERSION_DNE "ファイル \"%s\" のバージョンを確認できません。ファイルが存在しません。\n"
IDS_ERR_GETFILEVERSION_INFO_SIZE "ファイル \"%s\" のバージョン サイズ情報を取得できませんでした。\n"
IDS_ERR_GETFILEVERSION_INFO "ファイル \"%s\" のバージョン情報を取得できませんでした。\n"
IDS_ERR_GETFILEVERSION_QUERY "ファイル \"%s\" のバージョン情報を検索できませんでした。\n"
END

STRINGTABLE BEGIN
IDS_WARN_GETMODE_FAIL "ファイル \"%s\" の権限を取得できませんでした。\n\tシステムのデフォルトの権限を使用します。\n"
IDS_WARN_MODE_NOT_RESTORED "ファイル \"%s\" の読み取り専用権限を修復できませんでした。\n"
IDS_WARN_CHG_TIMESTAMP "ファイル \"%s\" のタイムスタンプを\n\tファイル \"%s\" のタイムスタンプに変更できません。現在のタイムスタンプを使用します。\n"
END

STRINGTABLE BEGIN
IDS_MSG_MAKEDIRECTORY "ディレクトリ \"%s\" は正常に作成されました。\n"
IDS_MSG_COPY_SUCCESS "ファイル \"%s\" はファイル \"%s\" に正常にコピーされました。\n"
IDS_MSG_RENAMEFILE_SUCCESS "ファイル名は \"%s\" から \"%s\" に正常に変更されました。\n"
IDS_MSG_CREATETEMPDIR_SUCCESS "一時ディレクトリ \"%s\" は正常に作成されました。\n"
IDS_MSG_BACKUPFILE_SUCCESS "ファイルは \"%s\" から \"%s\" に正常にバックアップされました。\n"
IDS_MSG_SYMLINK_SUCCESS "リンク \"%s\" (リンク先ファイルは \"%s\") は正常に作成されました。\n"
IDS_MSG_CHANGEMODE_SUCCESS "ファイル \"%s\" の権限は正常に変更されました。\n"
IDS_MSG_CHANGETIMESTAMP_SUCCESS "ファイル \"%s\" のタイムスタンプは正常に変更されました。\n"
IDS_MSG_DELETEFILE_SUCCESS "ファイル \"%s\" は正常に削除されました。\n"
IDS_MSG_DELETEDIR_SUCCESS "ディレクトリ \"%s\" は正常に削除されました。\n"
IDS_MSG_DELETESYMLINK_SUCCESS "シンボリック リンク \"%s\" は正常に削除されました。\n"
IDS_MSG_RENAMEDIR_SUCCESS "ディレクトリ名は \"%s\" から \"%s\" に正常に変更されました。\n"
IDS_MSG_AFTER_REBOOT_COPY_SUCCESS "ファイル \"%s\" に、再起動後に \"%s\" にコピーするためのマークが付けられました。\n"
IDS_MSG_AFTER_REBOOT_REMOVE_SUCCESS "ファイル \"%s\" に、再起動後に削除するためのマークが付けられました。\n"
IDS_MSG_REGISTER_FILE "コマンド ライン \"%s\" を使用してファイルを自己登録します。\n"
IDS_MSG_AFTER_REBOOT_REGISTER_FILE "再起動後に、コマンド ライン \"%s\" を使用してファイルを自己登録するようにマークが付けられました。\n"
IDS_MSG_RENDITION_UPDATE "現在の基本レンディションは \"%s\"、互換レンディションは \"%s\" です。\n"
IDS_MSG_MARKPRESERVE_SUCCESS "ファイル \"%s\" を保存するためのマークが付けられました。このファイルは \"%s\" としてインストールされます。\n"
IDS_MSG_MS_INSTALLER_REBOOT "コマンド \"%s\" で終了コード \"%s\" が返されました。システムを再起動する必要があります。\n"
IDS_MSG_GRANTDIRFULLCONTROL "ローカルの Users グループにディレクトリ \"%s\" に対するフル コントロールが付与されました。\n"
IDS_MSG_GRANTFILEFULLCONTROL "ローカル ユーザー グループに \"%s\" ファイルの完全なコントロール権を付与しました。\n"
END

STRINGTABLE BEGIN
IDS_MSG_DELENVVAR_SUCCESS "環境変数 \"%s\" は正常に削除されました。\n"
IDS_MSG_GETENVVAR_SUCCESS "値 \"%s\" は環境変数 \"%s\" から正常に取得されました。\n"
IDS_MSG_SETENVVAR_SUCCESS "環境変数 \"%s\" は正常に設定されました。\n"
IDS_MSG_APPENDENVVAR_SUCCESS "値 \"%s\" は環境変数 \"%s\" に正常に追加されました。\n"
IDS_MSG_PREPENDENVVAR_SUCCESS "値 \"%s\" は環境変数 \"%s\" の先頭に正常に付加されました。\n"
END

STRINGTABLE BEGIN
IDS_ERR_GETENVVAR_FAIL "環境変数 \"%s\" を取得できませんでした。\n"
IDS_ERR_SETENVVAR_FAIL "環境変数 \"%s\" を設定できませんでした。\n"
IDS_ERR_APPENDENVVAR_FAIL "値 \"%s\" を環境変数 \"%s\" に追加することができませんでした。\n"
IDS_ERR_PREPENDENVVAR_FAIL "値 \"%s\" を環境変数 \"%s\" の先頭に付加できませんでした。\n"
END

STRINGTABLE BEGIN
IDS_MSG_INI_PREFIX_EMPTYSTR "空の文字列があります。"
IDS_MSG_INI_PREFIX_OPENINI_FAIL "INI ファイル \"%s\" を開けません。"
IDS_MSG_INI_PREFIX_FILE_DNE "ファイルは存在しません。"
IDS_MSG_INI_PREFIX_PERMISSION_DENIED "アクセスは拒否されました。"
IDS_MSG_INI_SUFFIX_USE_DEFAULT "デフォルト値 \"%s\" を使用します。\n"
IDS_MSG_INI_RETRIEVE_SUCCESS "値 \"%s\" はセクション \"%s\" から正常に取得されました。キーは \"%s\"、ファイルは \"%s\" です。\n"
IDS_MSG_INI_WRITE_SUCCESS "値 \"%s\" (キー \"%s\") はセクション \"%s\" (ファイル \"%s\") に正常に追加されました。\n"
IDS_MSG_INI_SECTION_RETRIEVE_SUCCESS "セクション \"%s\" (ファイル \"%s\") から値が正常に取得されました。\n"
IDS_MSG_INI_SECTION_WRITE_SUCCESS "エントリ \"%s\" はセクション \"%s\" (ファイル \"%s\") に正常に追加されました。\n"
IDS_MSG_INI_KEY_RETRIEVE_SUCCESS "キーを正常に取得しました。取得元セクションは \"%1s\"、取得元ファイルは \"%2s\" です。\n"
IDS_ERR_INI_WRITE_FAIL "値 \"%s\" (キー \"%s\") をセクション \"%s\" (ファイル \"%s\") に書き込めませんでした。\n"
IDS_ERR_INI_NO_WRITE "値 \"%s\" (キー \"%s\") をセクション \"%s\" に書き込めませんでした。\n"
IDS_ERR_INI_RETRIEVE_FAIL "セクション \"%s\" (ファイル \"%s\") から値を取得できませんでした。\n"
IDS_ERR_INI_NO_RETRIEVE "セクション \"%s\" からエントリを取得できませんでした。\n"
IDS_ERR_INI_SECTION_WRITE_FAIL "セクション \"%s\" (ファイル \"%s\") にエントリを書き込めませんでした。\n"
IDS_ERR_INI_NO_SECTION_WRITE "エントリ \"%s\" をセクション \"%s\" に書き込めませんでした。\n"
IDS_ERR_INI_KEY_RETRIEVE_FAIL "セクション \"%s\" (ファイル \"%s\") からキーを取得できませんでした。\n"
IDS_WARN_INI_PREFIX_INSUFF_INFO "INI ファイルから値を取得するための情報が不足しています。"
IDS_MSG_INI_WRITE_SUCCESS_NOSEC "値 \"%s\" (キー \"%s\") はファイル \"%s\" に正常に追加されました。\n"
IDS_ERR_INI_WRITE_FAIL_NOSEC "値 \"%s\" (キー \"%s\") をファイル \"%s\" に書き込めませんでした。\n"
IDS_ERR_INI_NO_WRITE_NOSEC "値 \"%s\" (キー \"%s\") を書き込めませんでした。\n"
END

STRINGTABLE BEGIN
IDS_LOG_HEADER "\n\nシステム情報:\n\n%s のログ記録開始: %s\nログオン名: %s\nユーザー名: %s\nコンピュータ名: %s\nオペレーティング システム: %s %s\nシステム ロケール: %s\n選択した言語: %s\n\n\n"
IDS_LOG_INSTALL "インストール"
IDS_LOG_UNINSTALL "アンインストール"
IDS_LOG_COMPILE "コンパイル"
END

STRINGTABLE BEGIN
IDS_DLG_WELCOME_TITLE "インストール ウィザードへようこそ"
IDS_DLG_LICENSE_TITLE "使用許諾契約"
IDS_DLG_3RDPARTY_LICENSE "サード パーティ使用許諾契約書"
IDS_DLG_USERINFO_TITLE "ユーザー情報"
IDS_DLG_ENTERPRISEPATH_TITLE "インストール先"
IDS_DLG_UNC_ENTERPRISEPATH_TITLE "UNC のインストール先"
IDS_DLG_BROWSE_TITLE "フォルダの参照"
IDS_DLG_INSTALLTYPE_TITLE "セットアップ方法の選択"
IDS_DLG_COMPSEL_TITLE "コンポーネントの選択"
IDS_DLG_SHORTCUT_TITLE "ショートカット フォルダ"
IDS_DLG_SUMMARY_TITLE "インストールの概要"
IDS_DLG_WIZARD_TITLE "Cognos ReportNet のインストール"
IDS_DLG_CONFIGURATION_TITLE "コンポーネントの設定"
IDS_DLG_FINISH_TITLE "終了"
IDS_DLG_PROGRESS_TITLE "インストールの進行状況"
IDS_DLG_ADMINTYPICAL "ワークステーション インストール"
IDS_DLG_INFORMATION "情報"
IDS_DLG_REGDETAILS "登録の詳細"
IDS_DLG_REGCOMPLETE "登録完了"
IDS_DLG_LANGUAGESEL "言語の選択"
IDS_DLG_CHARACTERSET "文字セットの選択"
IDS_DLG_REBOOT_TITLE "コンピュータの再起動"
IDS_DLG_MESSAGE_TITLE "メッセージ"
IDS_DLG_PRODUCT_LANGUAGE_SELECTION_TITLE "ユーザー インターフェイスの言語の選択"
IDS_DLG_PROCESS "実行中の Cognos のプロセス"
IDS_INSTALLATION_WIZARD_TITLE "インストール ウィザード"
IDS_UNINSTALL_WIZARD_TITLE "アンインストール ウィザード"
IDS_DISK_SPACE_TITLE "ディスク領域"
IDS_TEMPORARY "一時"
IDS_INSTALLATION "インストール"
IDS_INSUFF_SPACE "%s のディレクトリ \"%s\" には、このインストールを完了するためのディスク領域が不足しています。\n\nこのまま処理を続けることもできますが、このダイアログの前のページに戻って別のディレクトリを選択したり、インストールするコンポーネントを再選択したり、不要なファイルを削除して必要なディスク領域を確保したりすることもできます。\n\n"
IDS_INSUFF_INSTALL_SPACE "対象ドライブ \"%s\" のディスク領域が不足しています。\n継続する前に、選択したコンポーネントすべてのインストールに必要なディスク領域があるかどうか確認してください。"
END

STRINGTABLE BEGIN
IDS_COPYRIGHT_LOGO "Cognos (R) %s InstallStream Version %s\nCopyright (C) %s Cognos Incorporated. All rights reserved.\n\n"
IDS_USAGE_ISSETUP_EXE "使用方法:\t%s [ -buildnum | -h | -s [<ファイル名>] | -ats [<ファイル名>] ]\n"
IDS_HELP_ISSETUP_EXE "使用方法:\t%s [-buildnum | -h | -s [<ファイル名>] | -ats [<ファイル名>] ]\nオプション:\n\t-buildnum\t\t\t現在のビルドのバージョン番号を表示\n\t-h\t\t\tヘルプ メニューを印刷\n\t-s [<ファイル名>]\t<ファイル名> をオプションとして使用して、サイレント インストールを実行\n\t\t\t\t(デフォルト: \"response.ats\")\n\t-ats [<ファイル名>]\tサイレント インストール ファイルを作成 (デフォルト: \"response.ats\")\n\n"
IDS_USAGE_UNINST_EXE "使用方法:\t%s -u [<ファイル名>] | -buildnum | -h | -u [-s] [<ファイル名>]\n"
IDS_HELP_UNINST_EXE "使用方法:\t%s -u [<ファイル名>] | -buildnum | -h | -u [-s] [<ファイル名>]\nオプション:\n\t-u [<ファイル名>]\t<ファイル名> を使用して、アンインストールをオプションとして実行 (デフォルト: \"uninst.ini\")\n\t-buildnum\t\t現在のビルドのバージョン番号を表示\n\t-h\t\tヘルプ メニューを印刷\n\t -u -s [<ファイル名>]\t<ファイル名> を使用して、サイレント アンインストールをオプションとして実行\n\t\t\t(デフォルト: \"uninst.ini\")\n\n"
IDS_USAGE_WCT_ISSETUP_EXE "使用方法:\t%s [ [-s] [-u] -wct <ファイル名> | [-s] -wct [-u] <ファイル名> ]\n"
IDS_BUILD_VERSION_ISSETUP_EXE "\n%s - ビルド バージョン番号: %d.%d.%d.%d\n\n"
IDS_MSG_READ_ARCHIVE "アーカイブ情報を読み取り中です - %s、しばらくお待ちください...\n"
IDS_MSG_CREATE_OPTION "オプションのファイルを作成中です - \"%s\"\n"
IDS_MSG_CREATE_OPTION_DONE "options.ini ファイルが作成されました。\n"
IDS_MSG_CREATE_VERSION "versions.ini ファイルを作成中です - \"%s\"\n"
IDS_MSG_CREATE_VERSION_DONE "versions.ini ファイルが作成されました。\n"
IDS_MSG_CREATE_SILENT "サイレント ファイル \"%s\" を作成中です。\n"
IDS_MSG_CREATE_SILENT_DONE "response.ats ファイルが作成されました。\n"
IDS_MSG_WRITE_VERSION "バージョン情報を書き込み中です - \"%s\"\n"
IDS_MSG_TRANSFER_START_TIME "ファイル転送開始時刻: %s\n"
IDS_MSG_TRANSFER_END_TIME "ファイル転送終了時刻: %s\n"
IDS_MSG_TRANSFER_CANCELED "転送がキャンセルされました。\n"
IDS_MSG_TRANSLOG_LOCATION "このインストールに関する転送ログは %s です。\n"
IDS_MSG_TRANSFER_UNATTENDED "サイレント モードでファイルを転送します。\n"
IDS_MSG_TRANSFER_COMPONENT "\nインストールするコンポーネント: %s \n"
IDS_MSG_LAUNCHCMD_SUCCESS "システム コマンドが正常に実行されました: \"%s\"\n"
IDS_MSG_LAUNCHPROCESS "プロセスの起動: \"%s\"\n"
IDS_MSG_COMPONENT_VERSION "コンポーネントのバージョン: %s \n"
IDS_MSG_COMPONENT_NOVERSION "このコンポーネントにはバージョンがありません。\n"
IDS_MSG_START_INSTALL_UNATTENDED "サイレント インストールの準備をしています。"
IDS_MSG_START_UNINSTALL_UNATTENDED "サイレント アンインストールの準備をしています。"
IDS_MSG_APP_TERMINATED "アプリケーション \"%1s\" は、制限時間の %2ld 秒を超過したため強制終了されました。 \n"
END

STRINGTABLE BEGIN
IDS_ERR_UNABLE_TO_CONTINUE "セットアップを継続できません。\n"
IDS_ERR_PATH_EMPTY "ディレクトリが指定されていません。"
IDS_ERR_LAUNCHCMD_FAIL "システム コマンド \"%s\" を実行できませんでした。\n"
IDS_ERR_SPAWNPROCESS_FAIL "\"%s\" のプロセスを生成できませんでした。\n"
IDS_ERR_LAUNCHPROCESS_FAIL "プロセス \"%s\" を起動できませんでした。\n"
IDS_ERR_RETRIEVE_TEMP "一時ディレクトリを取得できません。"
IDS_ERR_TEMP_DNE "一時ディレクトリ \"%s\" は存在しません。"
IDS_ERR_TEMP_NO_FREE_SPACE "一時ディレクトリ \"%s\" の空き領域が %.1f%s ありません。"
IDS_ERR_LANGUAGE_VAR "language 変数が指定されていません。"
IDS_ERR_PROGRAMFOLDER_VAR "Program Folder 変数が指定されていません。"
IDS_ERR_ALLUSERS_VAR "AllUsers 変数が指定されていません。\n"
IDS_ERR_EXIT_CODE "アプリケーションから終了コード \"%s\" が返されました。\n"
IDS_ERR_APP_EXIT_CODE "アプリケーションから終了コード \"%1ld" が返されました。必要な終了コードは "%2ld" です。 \n"
END

STRINGTABLE BEGIN
IDS_MSG_TAR_CREATE_SUCCESS "TAR ファイル \"%s\" は正常に作成されました。\n"
IDS_MSG_TAR_APPEND_SUCCESS "ファイル \"%s\" は TAR ファイル \"%s\" に正常に追加されました。\n"
IDS_MSG_TAR_GETLISTING_SUCCESS "tar ファイル \"%s\" の内容の一覧を取得しました。\n"
IDS_MSG_TAR_EXTRACT_SUCCESS "ファイル \"%s\" は正常に解凍されました。\n"
IDS_MSG_TAR_EXTRACT_TO_SUCCESS "ファイル \"%s\" は \"%s\" に正常に解凍されました。\n"
IDS_MSG_TAR_NUM_BLOCKS "\nブロック数: %d\n"
IDS_MSG_TAR_STRIP_LEAD_SLASH "\n余分なスラッシュを削除しています...\n"
IDS_MSG_TAR_ADD_FILE "%s\n"
IDS_MSG_TAR_EXTRACT_FILE "%s\n"
IDS_MSG_TAR_IS_ARCHIVE "\"%s\" は圧縮ファイルです。追加されません。\n"
IDS_MSG_TAR_RESTORE_MODE "ファイル \"%s\" に対する元の権限を正常に修復しました。\n"
IDS_MSG_TAR_RESTORE_TIMESTAMP "ファイル \"%s\" のタイムスタンプを正常に修復しました。\n"
IDS_MSG_TAR_DEL_FILE_FOR_DIR "ファイル \"%s\" を正常に削除しました。ディレクトリ \"%s\" を解凍できます。\n"
IDS_MSG_TAR_ADD_SUCCESS "エントリ \"%s\" は TAR ファイル \"%s\" に正常に追加されました。\n"
IDS_MSG_TAR_EXTRACT_SUCCESS_FROM "ファイル \"%s\" は TAR ファイル \"%s\" から正常に解凍されました。\n"
IDS_MSG_TAR_DIR_EXISTS "ディレクトリ \"%s\" は既に存在します。解凍されません。\n"
IDS_WARN_TAR_OVERWRITE_TARFILE "TAR ファイル \"%s\"を上書きしています。\n"
IDS_WARN_TAR_OVERWRITE_FILE "ファイル \"%s\" を上書きしています。\n"
IDS_WARN_TAR_RESTORE_MODE "ファイル \"%s\" に対する元の権限を修復できませんでした。\n\tユーザーのデフォルトの権限が使用されます。\n"
IDS_WARN_TAR_RESTORE_TIMESTAMP "ファイル \"%s\" に対する元のタイムスタンプを修復できませんでした。\n\t現在の時間を使用します。\n"
IDS_WARN_TAR_INSUF_PRIV "ファイル (またはディレクトリ) \"%s\" に対するアクセス権がありません。スキップします...\n"
IDS_WARN_TAR_FILEEXIST "ファイル \"%s\" は既に存在し、上書きはできません。スキップします...\n"
IDS_WARN_TAR_NO_EXTRACT "ファイル: \"%s\" は解凍されません。ディレクトリ \"%s\" は既に存在します。スキップします...\n"
IDS_WARN_TAR_PERMMODIFY_FAIL "ファイル (あるいはディレクトリ) \"%s\" の権限は変更されません。(強制解凍)\n"
IDS_WARN_TAR_CANNOT_LINK "リンク ファイル \"%s\" を \"%s\" に作成できません。ファイルが存在しません。\n"
IDS_ERR_MALLOC_FAIL_LOGINFO "ログ記録情報に対し、malloc() をコールできませんでした: %s \n"
IDS_ERR_TAR_CREATE_FAIL "TAR ファイル \"%s\" を作成できませんでした。\n"
IDS_ERR_TAR_APPEND_FAIL "ファイル \"%s\" を TAR ファイル \"%s\" に追加できませんでした。\n"
IDS_ERR_TAR_OPEN_TAR_FAIL "TAR ファイル \"%s\" を開けませんでした。\n"
IDS_ERR_TAR_CLOSE_TAR_FAIL "TAR ファイル \"%s\" を閉じられませんでした。\n\tTAR ファイルの形式が不完全です。\n"
IDS_ERR_TAR_ADD_FAIL "ファイル \"%s\" を TAR ファイル \"%s\" に追加できませんでした。\n"
IDS_ERR_TAR_EXTRACT_FAIL "ファイル \"%s\" を TAR ファイル \"%s\" から解凍できませんでした。\n"
IDS_ERR_TAR_SWD_FAIL "tSetWorkingDir() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_TAR_SLI_FAIL "tSetLoggingInfo() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_TAR_EXT_FAIL_FILE_DNE "解凍できませんでした。ファイル \"%s\" は TAR ファイル \"%s\" に格納されていません。\n"
IDS_ERR_TAR_NOT_USTAR "ヘッダーの形式が 'ustar' ではありません。解凍できません。\n"
IDS_ERR_TAR_LIST_ENTRIES_FAIL "TAR ファイル \"%s\" のエントリを一覧表示できませんでした。\n"
IDS_ERR_TAR_MALLOC_FAIL "\tmalloc() をコールできませんでした: %s \n"
IDS_ERR_TAR_OBJ_NULL "\tオブジェクトが NULL です。\n"
IDS_ERR_TAR_EMPTY_STR "\t空の文字列があります。\n"
IDS_ERR_TAR_GFPN_FAIL "\tGetFullPathName をコールできませんでした。"
IDS_ERR_TAR_INV_SIZE "\t指定されたサイズが正しくありません。\n"
IDS_ERR_TAR_SIZE_EXCEEDED "\tパスの最大長を超えています。\n"
IDS_ERR_TAR_CALLOC_FAIL "\tcalloc() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_TAR_GETPATH_FAIL "\tGetPath() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_TAR_DIREXISTS_FAIL "\tDirectoryExists() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_TAR_CUAP_FAIL "\tCheckUserAccessPermssions() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_TAR_FILEEXISTS_FAIL "\tFileExists() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_TAR_ETS_FAIL "\tEnsureTrailingSlash() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_TAR_FILE_DNE "\nファイル \"%s\" は存在しません。\n"
IDS_ERR_TAR_ADTTF_FAIL "\tAddDirToTarFile() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_TAR_AFTTF_FAIL "\tAddEntryToTarFile() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_TAR_MAX_FILENAME_LEN_EXCEEDED "\tファイル名の最大長を超えています。\n"
IDS_ERR_TAR_TYPE_NOT_SUP "\tファイル \"%s\" のファイル タイプはサポートされていません。\n"
IDS_ERR_TAR_USR_NOT_RETRV "\tファイル \"%s\" のユーザー名が取得されませんでした。\n"
IDS_ERR_TAR_GRP_NOT_RETRV "\tファイル \"%s\" のグループ名が取得されませんでした。\n"
IDS_ERR_TAR_READ_FAIL "\tファイル \"%s\" に対し、read() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_TAR_WRITE_FAIL "\tファイル \"%s\" に対し、write() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_TAR_STAT_FAIL "\tファイル \"%s\" に対し、stat() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_TAR_GETCWD_FAIL "\tgetcwd() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_TAR_ACCESS_FAIL "\tファイル \"%s\" に対し、access() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_TAR_OPEN_FAIL "\tファイル \"%s\" に対し、open() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_TAR_CLOSE_FAIL "\tファイル \"%s\" に対し、close() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_TAR_OPENDIR_FAIL "\tディレクトリ \"%s\" に対し、opendir() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_TAR_CLOSEDIR_FAIL "\tディレクトリ \"%s\" に対し、closedir() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_TAR_GFS_FAIL "\tファイル \"%s\" に対し、GetFileSize() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_TAR_CHECKSUM_FAIL "\tチェックサムを比較できませんでした。\n"
IDS_ERR_TAR_MAKEPATH_FAIL "\tパス \"%s\" に対し、MakePath() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_TAR_PATH_NOT_ABS "\t指定されたパスは、絶対パスではありません。\n"
IDS_ERR_TAR_MKDIR_FAIL "\tmkdir() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_TAR_LSEEK_FAIL "\tファイル \"%s\" に対し、lseek() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_TAR_DELETEFILE_FAIL "\tファイル \"%s\" に対し、DeleteFile() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_TAR_REMOVE_FAIL "\tremove() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_TAR_INSUF_PRIV "\tディレクトリ \"%s\" に対するアクセス権がありません。\n"
IDS_ERR_TAR_GETMODTIME_FAIL "\tファイル \"%s\" に対し、GetModificationTime() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_TAR_TMODE_NOT_SUP "\ttOpen() に対して指定されたモードは、この関数ではサポートされていません。\n"
IDS_ERR_TAR_CREATEDIR_FAIL "\nTAR ファイル \"%s\" 用のディレクトリを作成できませんでした。\n"
IDS_ERR_TAR_TTF_FAIL "\ttTraverseTarFile() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_TAR_GEI_FAIL "\ttGetEntryInfo() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_TAR_HANDLE_NULL "\tTAR ファイルに対するファイル ハンドルが NULL です。\n"
IDS_ERR_TAR_CLOSETAR_FAIL "\tTAR ファイル \"%s\" を閉じられませんでした。\n"
IDS_ERR_TAR_FFF_FAIL "\tディレクトリ \"%s\" に対し、FindFirstFile() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_TAR_ERR_MAKEPATHREL_FAIL "\tMakePathRel() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_TAR_STS_FAIL "\tStripTrailingSlash() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_TAR_MAKEPATHABS_FAIL "\tMakePathAbs() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_TAR_RCWC_FAIL "\tReplaceCharWithChar() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_TAR_LINK_FAIL "\tlink() をコールできませんでした - ファイル \"%2s\" へのリンク \"%1s\" は作成されていません: %3s\n"
IDS_ERR_TAR_COPY_FILE_FAIL "\tCopyFile() をコールできませんでした。ファイル \"%s\" は \"%s\" にコピーされませんでした。\n"
IDS_ERR_TAR_LSTAT_FAIL "\tファイル \"%s\" に対し、lstat() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_TAR_READLINK_FAIL "\tリンク \"%s\" に対し、realink() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_TAR_SYMLINK_FAIL "\tsymlink() をコールできませんでした - ファイル \"%2s\" へのリンク \"%1s\" は作成されていません: %3s\n"
IDS_ERR_TAR_COPYFAIL_SRC_DNE "\tCopyFile() をコールできませんでした - ソース ファイル \"%s\" が存在しません。\n"
END

STRINGTABLE BEGIN
IDS_MSG_ZIP_COMP_SUCCESS "ファイル \"%s\" はファイル \"%s\" に正常に圧縮されました。\n\n"
IDS_MSG_ZIP_DECOMP_SUCCESS "ファイル \"%s\" はファイル \"%s\" から正常に解凍されました。\n"
IDS_MSG_ZIP_NO_OVERWRITE_REQD "ファイル \"%s\" は既に存在しており、最新の状態です。変更する必要はありません。\n"
IDS_MSG_ZIP_NO_OVERWRITE_FE "ファイル \"%s\" は既に存在します。変更する必要はありません。\n"
IDS_MSG_ZIP_TIMESTAMP_RESTORE "ファイル \"%s\" のタイムスタンプを復元しました。\n"
IDS_MSG_ZIP_MODE_RESTORE "ファイル \"%s\" の権限を復元しました。\n"
IDS_WARN_ZIP_FILE_OVERWRITE "ファイル \"%s\" を上書きしています。\n"
IDS_WARN_ZIP_COMP_FILE_NOT_DEL "ファイル \"%s\" は、圧縮後に削除されませんでした。\n"
IDS_WARN_ZIP_DECOMP_FILE_NOT_DEL "ファイル \"%s\" は、解凍後に削除されませんでした。\n"
IDS_WARN_ZIP_TIMESTAMP_NOT_RESTORED "ファイル \"%s\" に対する元のタイムスタンプを修復できませんでした。\n\t現在の時間を使用します。\n"
IDS_WARN_ZIP_MODE_NOT_RESTORED "ファイル \"%s\" の権限を修復できませんでした。\n\tユーザーのデフォルトの権限が使用されます。\n"
IDS_WARN_ZIP_GET_TIMESTAMP_FAIL "ファイル \"%s\" から元のタイムスタンプを取得できませんでした。\n\t現在の時間が新しいファイルに適用されます。\n"
IDS_WARN_ZIP_GET_MODE_FAIL "ファイル \"%s\" から権限を取得できませんでした。\n\tユーザーの UMASK が新しいファイルに適用されます。\n"
IDS_WARN_ZIP_COMPARE_TIMESTAMP_FAIL "ファイル \"%s\" を更新する必要があるか、判定できません。変更は行われませんでした。\n"
IDS_ERR_ZIP_OPEN_FAIL "ZIP ファイル \"%s\" を開けませんでした。\n"
IDS_ERR_ZIP_OPEN_FAIL_IN_FOLDER "ZIP ファイル \"%s\" (ディレクトリ \"%s\") を開けませんでした。\n"
IDS_ERR_ZIP_COMPRESS_FAIL "ファイル \"%s\" を圧縮できませんでした。\n"
IDS_ERR_ZIP_DECOMPRESS_FAIL "ファイル \"%s\" を解凍できませんでした。\n"
IDS_ERR_ZIP_MALLOC_FAIL "\tmalloc() をコールできませんでした: %s \n"
IDS_ERR_ZIP_OBJ_NULL "\tオブジェクトが NULL です。\n"
IDS_ERR_ZIP_EMPTY_STR "\t空の文字列があります。\n"
IDS_ERR_ZIP_GFPN_FAIL "\tGetFullPathName をコールできませんでした。"
IDS_ERR_ZIP_INVALID_SIZE "\t指定されたサイズが正しくありません。\n"
IDS_ERR_ZIP_MAX_LIMIT "\tパスの最大長を超えています。\n"
IDS_ERR_ZIP_CALLOC_FAIL "\tcalloc() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_ZIP_GETPATH_FAIL "\tGetPath() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_ZIP_CUAP_FAIL "\tCheckUserAccessPermssions() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_ZIP_FILE_DNE "\nファイル \"%s\" は存在しません。\n"
IDS_ERR_ZIP_FREAD_FAIL "\tファイル \"%s\" に対し、fread() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_ZIP_FWRITE_FAIL "\tファイル \"%s\" に対し、fwrite() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_ZIP_STAT_FAIL "\tファイル \"%s\" に対し、stat() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_ZIP_GETCWD_FAIL "\tgetcwd() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_ZIP_ACCESS_FAIL "\tファイル \"%s\" に対し、access() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_ZIP_FOPEN_FAIL "\tファイル \"%s\" に対し、fopen() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_ZIP_PATH_NOT_ABS "\t指定したパスは絶対パスではありません。\n"
IDS_ERR_ZIP_MKDIR_FAIL "\tmkdir() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_ZIP_DELETE_FILE_FAIL "\tファイル \"%s\" に対し、DeleteFile() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_ZIP_REMOVE_FAIL "\tremove() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_ERR_ZIP_DIR_ACCESS_DENIED "\tファイル \"%s\" に対するアクセス権がありません。\n"
IDS_ERR_ZIP_FILE_ACCESS_DENIED "\tファイル \"%s\" に対するアクセス権がありません。\n"
IDS_ERR_ZIP_INVALID_OPEN_MODE "\tzOpen() に対して指定されたモードは、この関数ではサポートされていません。\n"
IDS_ERR_ZIP_GZOPEN_FAIL "\tファイル \"%s\" に対し、gzopen() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_ZIP_GZCLOSE_FAIL "\tファイル \"%s\" に対し、gzclose() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_ZIP_SUFFIX_NOT_SUP "\tサポートされていないサフィックスです。\n"
IDS_ERR_ZIP_GZREAD_FAIL "\tファイル \"%s\" に対し、gzread() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_ZIP_GZWRITE_FAIL "\tファイル \"%s\" に対し、gzwrite() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_ZIP_FILE_HAS_EXT "\tファイル \"%s\" の拡張子は .zip ファイルの拡張子 \"%s\" です。\n"
IDS_ERR_ZIP_REPLACECWC_FAIL "\tReplaceCharWithChar() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_ZIP_SETWD_FAIL "\nzSetWorkingDir() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_ZIP_ENSURETS_FAIL "\tEnsureTrailingSlash() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_ZIP_GETFILENAME_FAIL "\tGetFileName() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_ZIP_MAKEPATH_FAIL "\tファイル \"%s\" に対し、MakePath() をコールできませんでした。\n"
IDS_ERR_ZIP_LSTAT_FAIL "\tリンク \"%s\" に対し、lstat をコールできませんでした: %s\n"
END

STRINGTABLE BEGIN
IDS_MSG_RETRY_COPY_FILE "コピーを再実行: \"%s\" から \"%s\" へ\n"
IDS_MSG_SKIP_COPY_FILE "コピーをスキップ: \"%s\" から \"%s\" へ\n"
IDS_MSG_SUCCESS_COPY_FILE "ファイル \"%s\" は \"%s\" に正常にコピーされました。\n"
IDS_MSG_SKIP_COPY_ALL "すべてのファイルのコピーをスキップします。\n"
IDS_WARN_DELETE_TEMP_FILE "一時ファイル \"%s\" を削除できません。\n"
IDS_WARN_COMPRESS_OVERWRITE "圧縮ファイル \"%s\" を上書きしています。\n"
IDS_WARN_DECOMPRESS_FAIL "ファイル \"%s\" をディレクトリ \"%s\" \n\tにコピーできませんでした。\n\tZIP ファイルを解凍できません。ソース ディレクトリが使用されます。\n"
IDS_WARN_DECOMPRESS_FILE_DEL "解凍後に TAR ファイル \"%s\" を削除できません。\n"
IDS_ERR_COMPRESS_FILEEXISTS "ファイル \"%s\" は既に存在し、上書きすることもできません。\n"
IDS_ERR_COPYFILE_FAIL_SYSERR "ファイル \"%s\" をコピー先 \"%s\" にコピーできませんでした: %s。"
IDS_ERR_FILE_FIND "ファイル \"%s\" が見つかりませんでした。\n"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_ACTION_COPYRIGHT "Copyright"
IDS_COPYRIGHT_ERROR_TITLE "著作権情報ファイル エラー"
IDS_COPYRIGHT_ERROR_TEXT "著作権情報ファイル \"%s\" が見つかりません。"
IDS_COPYRIGHT_PERMISSION_ERROR_TEXT "著作権情報ファイル \"%s\" の読み取り権限がありません。"
IDS_COPYRIGHT_READ_ERROR_TEXT "著作権ファイルを読み取れませんでした。"
IDS_HELP_LANGSEL_NO_CPYRGHT "<上下方向キー> スクロール | <F3> ヘルプ | <F4> ホットキー | <F8> 次へ | <F10> キャンセル"
IDS_GUIDE_FILE_NOT_FOUND "ガイド ファイル \"%s\" が見つかりません。"
IDS_NO_FILE_FOUND "ファイル \"%s\" が見つかりません。\n"
IDS_GUIDE_TEXT1 "詳細は、次を参照してください:"
IDS_GUIDE_TEXT2 "インストール ガイドおよび Readme。"
IDS_COPYRIGHT_NOMAL "Copyright (C) 2007 Cognos Incorporated. All rights reserved. "
IDS_COPYRIGHT_LINKTEXT "(C) 2007 Cognos Incorporated. All rights reserved. "
IDS_ACTION_GUIDE "ガイド"
IDS_GUIDE_XDESC "インストール ガイドと Readme を参照するには、下のボタンを押します。"
IDS_GUIDE_CDESC "インストール ガイドと Readme を参照するには、「ガイド」を押します。"
IDS_GUIDE_TITLE_TEXT "インストール ガイド"
IDS_GUIDE_ERROR_TITLE "ガイド ファイルのエラー"
IDS_GUIDE_PERMISSION_ERROR_TEXT "ガイド ファイルの読み取り権限がありません。"
IDS_GUIDE_READ_ERROR_TEXT "ガイド ファイルを読めません。"

END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_ACTION_HELP "ヘルプ"
IDS_ACTION_PREV "< 戻る"
IDS_ACTION_NEXT "次へ >"
IDS_ACTION_CANCEL "キャンセル"
IDS_ACTION_OKAY "OK"
IDS_ACTION_FINISH "終了"
IDS_ACTION_RESUME "再開"
IDS_ACTION_EXIT "終了"
IDS_ACTION_YES "はい"
IDS_ACTION_NO "いいえ"
IDS_OK "OK"
IDS_BROWSE "参照"
IDS_CANCEL_CONFIRMATION "インストール ウィザードを終了しますか。"
IDS_UNINST_CANCEL_CONFIRMATION "アンインストール ウィザードを終了しますか。"
IDS_WIN_ACTION_NEXT "次へ(&N) >"
IDS_WIN_ACTION_PREV "< 戻る(&B)"
IDS_WIN_ACTION_EXIT "終了(&X)"
IDS_WIN_ACTION_FINISH "終了(&F)"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_XWIN_ERROR_MSG "\nX Window システム エラー: %s に対して Null を設定することはできません。\n"
IDS_XWIN_WARNING_MSG "\nX Window システム警告: %s に対して Null を設定することはできません。\n"
IDS_CONV_OPEN_ERROR "\n内部エラー: iconv_open が「偽」です。 %s ==> %s\n"
IDS_CONV_ERROR "\n内部エラー: 変換エラーです。停止位置: %s\n"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_XBROWSE_TITLE "サブディレクトリの参照"
IDS_DIRECTORIES "ディレクトリ"
IDS_FILES "ファイル"
IDS_SELECTION "選択"
IDS_FILTER "フィルタ"
IDS_TRANSFER_CANCELED "転送がキャンセルされました。\n"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_TRANSFER_LOG_LOCATION "転送ログの保存先:"
IDS_SUM_ERR_LOG_LOCATION "概要ログとエラー ログの保存先:"
IDS_SPACE_REQUIRED "必要な領域:       %4.1f%s\n"
IDS_SPACE_AVAILABLE "空き領域:      %4.1f%s\n"
IDS_CONTINUE_INSTALL "続けますか。"
IDS_LICENSE_ERR_FILE_DNE "ライセンス ファイル \"%s\" は存在しません。"
IDS_LICENSE_ERR_TITLE "ライセンス ファイル エラー"
IDS_LICENSE_ERR_PERMS "アクセスは拒否されました。ライセンス ファイル \"%s\" に対する読み取り権限がありません。"
IDS_LICENSE_ERR_READ_FAIL "ライセンス ファイル \"%s\" を読み取れませんでした。"
IDS_CANCEL_PROMPT_TITLE "キャンセル"
IDS_ERROR_TITLE "エラー"
IDS_COMPSEL_NO_COMPS_SELECTED "コンポーネントが選択されていません。\nコンポーネントを 1 つ以上選択しないと、セットアップを継続できません。"
IDS_PKGSEL_NO_PKGS_SELECTED "パッケージが選択されていません。設定処理を継続するには、パッケージを 1 つ以上選択する必要があります。"
IDS_ENTERPRISE_TITLE "インストール先"
IDS_ENTERPRISE_BACKUP "このインストールにより、既存のファイルが置換されます。置換\nされるすべてのファイルのバックアップを自動的に作成するには、\n[はい] を選択します。"
IDS_ENTERPRISE_ERR_DIR_DNE "ディレクトリ \"%s\" が存在しません。\n\nインストール中に作成しますか。\n\n"
IDS_SELECT_DIFF_PATH_OR_CANCEL "\n\n[OK] を選択して別のパスを入力するか、\n\n[キャンセル] を選択して終了します。"
IDS_CANCEL_MESSAGE_TEXT "インストールを継続する場合は [再開] を、中止するには [終了] を選択します。"
IDS_UNINST_CANCEL_MESSAGE_TEXT "継続する場合は [再開] を選択します。アンインストールを終了するには、[終了] をクリックします。"
IDS_PACKAGE_NO_DIALOGS "このパッケージにはダイアログがありません。インストールを終了します。"
IDS_ADMIN_INSTALL_NOT_SUPPORTED "このインストールでは管理者モードがサポートされていません。\n[OK] ボタンをクリックして、-a コマンドライン オプションを指定せずにインストールを再実行してください。"
IDS_ENTERPRISE_UNC_PATH_ONLY "パス \"%s\" は有効な UNC パスではありません。正しい UNC パスを入力してください。"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_WELCOME_DESC1 "インストール ウィザードを使用すると、Cognos 製品の新規インストールや、既存の製品に対するコンポーネントの追加を簡単に行えます。"
IDS_XWELCOME_DESC1 "インストール ウィザードを使用すると、Cognos 製品の新規インストールや、\n既存の製品に対するコンポーネントの追加を簡単に行えます。"
IDS_WELCOME_DESC2 "インストール処理は次のように構成されています。\n  (1) コンポーネントをコンピュータに転送する。\n  (2) コンポーネントのプロパティを設定し、適用する。"
IDS_WELCOME_DESC3 "[戻る] を選択して、いつでも選択内容を変更できます。\n\nインストールを開始するには、[次へ] を選択します。"
IDS_WELCOME_TIP "継続するには、[次へ] を選択します。\n\n[戻る] を選択して、いつでも選択内容を変更できます。\n"
IDS_LANGUAGE_TITLE "インストールする言語の選択"
IDS_LANGSEL_BROWSEBOX_LABEL "言語:"
IDS_LANGSEL_DESC "\nこのインストールで使用する言語を選択してください。\n"
IDS_COPYRIGHT_DISPLAY_STR "Copyright(C) 2002 Cognos Incorporated. 本製品は国際条約により保護されています。\n詳細を参照するには、[著作権] ボタンをクリックしてください。"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_LICENSE_DESC1 "この Cognos ソフトウェア製品をインストールするには使用許諾契約に同意する必要があります。Cognos との間で、これに優先する使用許諾契約を書面で交わさない限り、次のエンド ユーザー使用許諾契約が適用されます。"
IDS_XLICENSE_DESC1 "この Cognos ソフトウェア製品をインストールするには使用許諾契約に同意\nする必要があります。Cognos との間で、これに優先する使用許諾契約を書面\nで交わさない限り、次のエンド ユーザー使用許諾契約が適用されます。"
IDS_LICENSE_DESC2 "インストールを継続すると、契約条件に同意したものとみなされます。同意しない場合、インストールを中止して、2 週間以内に Cognos が認定した代理店にパッケージのすべてを返品し、返金を受けてください。"
IDS_XLICENSE_DESC2 "インストールを継続すると、契約条件に同意したものとみなされます。同意\nしない場合、インストールを中止して、2 週間以内に Cognos が認定した代理\n店にパッケージのすべてを返品し、返金を受けてください。"
IDS_LICENSE_DESC3 "インストールを行うには、この使用許諾契約に同意する必要があります。同意しない場合、インストールは停止します。"
IDS_XLICENSE_DESC3 "インストールを行うには、この使用許諾契約に同意する必要があります。\n同意しない場合、インストールは停止します。"
IDS_LICENSE_DESC4 "先の使用許諾契約の契約条件に同意しますか。"
IDS_LICENSE_RADIO_DONT_ACCEPT "同意しない"
IDS_LICENSE_RADIO_ACCEPT "同意する"
IDS_WIN_LICENSE_RADIO_DONT_ACCEPT "同意しない(&D)"
IDS_WIN_LICENSE_RADIO_ACCEPT "同意する(&A)"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_USERINFO_DESC1 "名前と会社名を、該当するボックスに入力してください。"
IDS_USERINFO_USER_DESC "名前:"
IDS_USERINFO_COMPANY_DESC "会社名:"
IDS_USERINFO_NAME "ﾕｰｻﾞｰ名"
IDS_USERINFO_COMPANY "会社名"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_INSTYPE_DESC1 "インストールのタイプを選択してください。"
IDS_INSTYPE_DEFAULT_RADIO "デフォルト(&D)"
IDS_INSTYPE_DEFAULT_DESC "コンポーネントをデフォルトの組み合わせでインストールします。このオプションでは、 各コンポーネントが自動的にデフォルトの値で設定されます。"
IDS_XINSTYPE_DEFAULT_DESC "コンポーネントをデフォルトの組み合わせでインストールします。\nこのオプションでは、 各コンポーネントが自動的にデフォルトの値\nで設定されます。"
IDS_INSTYPE_CUSTOM_RADIO "カスタム(&C)"
IDS_INSTYPE_CUSTOM_DESC "一覧からインストールするコンポーネントを選択してインストールします。このオプションでは、各コンポーネントの設定をカスタマイズできます。"
IDS_XINSTYPE_CUSTOM_DESC "一覧からインストールするコンポーネントを選択してインストールし\nます。このオプションでは、各コンポーネントの設定をカスタマイズで\nきます。"
IDS_INSTYPE_MINIMAL_RADIO "最小(&M)"
IDS_INSTYPE_MINIMAL_DESC "オプションのコンポーネントをインストールせずにディスク領域を節約します。"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_COMPSELECT_DESC1 "インストール、またはアップグレードするコンポーネントを選択してください。"
IDS_COMPSELECT_NOSEL_COMPS "選択できるコンポーネントがありません。"
IDS_COMPSELECT_GROUP_DESC1 "説明"
IDS_COMPSELECT_GROUP_DESC2 "ディスク領域"
IDS_COMPSELECT_SPACE_DESC1 "必要な領域の合計:"
IDS_ADMINTYPICAL_DESC1 "ワークステーション インストールを行う場合にデフォルトで表示するコンポーネントを選択してください。"
IDS_COMPSELECT_CHECKBOX "Citrix 環境で実行する"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_INSLOCATION_DESC1 "インストール ディレクトリ:"
IDS_UNC_INSLOCATION_DESC1 "UNC インストール ディレクトリ:"
IDS_INSLOCATION_DESC2 "(注意: 今後、同じ %s レンディションの Cognos 製品はこのディレクトリにインストールされます。)"
IDS_INSLOCATION_DESC3 "ローカルのディスク領域情報:"
IDS_ES_SPACE_TITLE "推定ディスク領域"
IDS_XTEMP_DIR "一時ディレクトリ:"
IDS_DRIVE_COLUMN_ONE "ドライブ"
IDS_DRIVE_COLUMN_TWO "必要な領域の推定値"
IDS_DRIVE_COLUMN_THREE "空き領域"
IDS_DRIVE_COLUMN_FOUR "ドライブ タイプ"
IDS_DRIVE_LOCAL "ローカル"
IDS_LOG_SELECTION_NETWORK "ネットワーク"
IDS_DRIVE_CDROM "CD-ROM"
IDS_DRIVE_REMOVABLE "リムーバブル"
IDS_DRIVE_UNKNOWN "不明"
IDS_DRIVE_INVALID "ルートのパスが正しくありません。"
IDS_WORKSTATION_INSTALL "ワークステーション インストール"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_INSLOCATION_APP_DESC "Cognos コンポーネント:"
IDS_INSLOCATION_DOCS_DESC "マニュアル:"
IDS_INSLOCATION_SAMPLES_DESC "サンプル:"
IDS_INSLOCATION_TOUR_DESC "クライアント クイック ツアー:"
IDS_INSLOCATION_PROGDATA_DESC "ドキュメントと設定:"
IDS_INSLOCATION_APP_DESC_ADMIN "ネットワーク インストール ポイント:"
IDS_INSLOCATION_ADMIN_UNCOMPRESS "ネットワーク上のインストール場所からソフトウェアを実行します。"
IDS_BROWSE_ILLEGAL_REASON "このインストールに必要な空き容量がありません。\n"
IDS_BROWSE_ILLEGAL "選択したフォルダは正しくありません。別のフォルダを選択してください。"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_BROWSE_FOLDERTITLE "フォルダ:"
IDS_CREATEBN_TOOLTIP "新規フォルダの作成"
IDS_UPLEVEL_TOOLTIP "ひとつ上のレベルへ"
IDS_AVAILABLE "空き領域"
IDS_LOOK_IN "フォルダの場所:"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_SHORTCUT_DESC1 "ショートカットが表示中のフォルダに追加されます。"
IDS_SHORTCUT_DESC2 "ショートカットを別のフォルダに追加する場合は、一覧にあるフォルダを選択するか、任意のフォルダ名を入力してください。"
IDS_SHORTCUT_FOLDER_DESC "プログラム フォルダ:"
IDS_SHORTCUT_AVAILABLE_FOLDER_DESC "既存のフォルダ:"
IDS_SHORTCUT_CHECKBOX_ALL_USERS "ショートカットを全ユーザーが参照できるようにする"
IDS_SHORTCUT_FOLDER_WARNING "このショートカット フォルダは、別の場所にある Cognos 8 製品によって使用されます。続行すると、既存のショートカットが上書きされ、他の Cognos 8 製品に [スタート] メニューからアクセスできなくなります。続行しますか。"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_SUMMARY_DESC1 "選択したコンポーネントをインストールする準備ができました。\n設定内容を確認したり変更したりするには、[戻る] を選択します。\n設定が正しい場合は [次へ] を選択します。"
IDS_SUMMARY_DESC2 "現在の設定:"
IDS_SUMMARY_COMPONENTS "選択したコンポーネント:"
IDS_SUMMARY_NO_COMPONENTS "選択可能なコンポーネントが選択されていません。"
IDS_SUMMARY_DIALOGS "ダイアログ エントリ情報:"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_PROGRESS_DESC1 "コンポーネント %s"
IDS_PROGRESS_DESC2 "インストールしたコンポーネントの数は %1d  です。コンポーネントの総数は %2d です。"
IDS_PROGRESS_DESC3 "インストールするコンポーネントの総数は %d です。"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_FINISH_DESC2 "[終了] を選択してウィザードを閉じてください。"
IDS_FINISH_VIEW_BUTTON "表示"
IDS_FINISH_BUTTON1_DESC "転送ログを表示"
IDS_FINISH_BUTTON2_DESC "概要ログとエラー ログを表示"
IDS_FINISH_BUTTON3_DESC "設定ログを表示"
IDS_LAUNCH_CONFIG_TOOL "Cognos ReportNet を設定"
IDS_LAUNCH_README_FILE "Readme を表示"
IDS_LAUNCH_BATCH_FILE "IBM SE インストールを起動"
IDS_CONFIG_LOG_NOT_FOUND "設定ログ ファイル \"%s\" が見つかりません。\n"
IDS_CONFIG_LOG_EMPTY "設定ログ ファイル \"%s\" が空です。\n"
IDS_CONFIG_CHECKBOX "Cognos ReportNet Configuration を起動"
IDS_PRESS_LAUNCH_CONFIG "---------------   設定 -- 続行するには、'Enter' キーを押してください。 ---------------"
IDS_PRESS_LAUNCH_BATCH "---------------   バッチ -- 続行するには 'Enter' キーを押してください ---------------"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_CHARACTERSET_DESC1 "この製品では、数種類の文字セットから、サポートされる文字セットを選択できます。\n使用するロケール セットを選択してください。"
IDS_CHARACTERSET_DESC_MOTIF1 "この製品では、数種類の文字セットから、サポートされる文字セットを選択できます。"
IDS_CHARACTERSET_DESC_MOTIF2 "使用するロケール セットを選択してください。"
IDS_LANGUAGESEL_DESC1 "この製品には複数の異なる言語バージョンのコンポーネントがあります。ゲートウェイ ヘルプとクイック ツアーで使用する\n言語を選択してください。"
IDS_XLANGUAGESEL_DESC1 "この製品には複数の異なる言語バージョンのコンポーネントがあります。\nゲートウェイ ヘルプとクイック ツアーで使用する言語を選択してください。"
IDS_LOCALE "ロケール"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_REGCOMPLETE_DESC1 "登録情報が更新されました。"
IDS_REGCOMPLETE_DESC2 "登録情報を更新するためにインストールを実行している場合は、[キャンセル] を選択して終了できます。\n\nインストールを続けるには、[次へ] を選択します。"
IDS_REGDETAILS_DESC1 "シリアル番号、サイト名、認証文字列を入力してください。これらの情報は、配布されているとおりに入力してください。"
IDS_REGDETAILS_DESC2 "シリアル番号(&S):"
IDS_REGDETAILS_DESC3 "サイト名(&N):"
IDS_REGDETAILS_DESC4 "認証文字列(&A):"
IDS_REGDETAILS_CHECKBOX "ライセンス確認を行なわない(&K)"
IDS_REGDETAILS_BUTTON_DESC "認証をクリップボードから貼り付け(&P)"
IDS_REGDETAILS_INVALID_SITE_REGISTRATION "入力されたライセンス情報が正しくありません。入力した情報を確認してください。"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_INFORMATION_DESC1 "次の情報を入力してください。"
IDS_INFORMATION_DIR_DNE "ディレクトリ \"%s\" がありません。"
IDS_INFORMATION_URI_ERR "URI の形式 \"%s\" が正しくありません。\n次の形式で、有効な URI を入力してください: <プロトコル>://<ホスト名>:<ポート>/<コンテキスト ルート>/<別名のパス>。"
IDS_INFORMATION_ENTRY_ERR "1 つ以上の入力エントリが不足しています。\n有効なエントリを入力してください。"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_REBOOT_INSTALL "インストールを完了するには、コンピュータを再起動する必要があります。今すぐ再起動しますか。"
IDS_REBOOT_UNINSTALL "一部のファイルやフォルダが削除されませんでした。手動で削除しなければならない場合があります。"
IDS_REBOOT_UNINSTALL_ASK "\n\nアンインストールを完了するには、コンピュータを再起動する必要があります。\n\n今すぐ再起動しますか。"
IDS_REBOOT_YES_BUTTON "コンピュータを今すぐ再起動する(&Y)"
IDS_REBOOT_NO_BUTTON "コンピュータを後で再起動する(&N)"
IDS_REBOOT_REQUIRED "必要な再起動がまだ行われていないため、セットアップを継続できません。\nコンピュータを再起動してから、再試行してください。"
IDS_REBOOT_WARNING "転送したコンポーネントの設定を行う前に、コンピュータを再起動する必要があります。 転送処理を続行するには [OK] をクリックします。 終了するには、[キャンセル] をクリックします。"
IDS_REBOOT_MESSAGE "セットアップを完了するには、コンピュータを再起動する必要があります。"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_UNINST_WELCOME_DESC1 "削除するコンポーネントが検出されました。"
IDS_UNINST_WELCOME_DESC2 "続行するには [次へ] を選択してください。 削除しない場合は、[キャンセル] を選択してください。"
IDS_UNINST_XWELCOME_DESC2 "続行するには [次へ] を選択してください。 削除しない場合は、\n[キャンセル] を選択してください。"
IDS_UNINST_WELCOME_DESC3 "続行する前に、プログラムをすべて終了することを強くお勧めします。"
IDS_UNINST_XWELCOME_DESC3 "続行する前に、プログラムをすべて終了することを強くお勧めし\nます。"
IDS_UNINST_WELCOME_DESC4 "アンインストールする言語の選択"
IDS_UNINST_WELCOME_DESC5 "アンインストールで使用する言語を選択してください。"
IDS_UNINST_SCRUB_PREVISTA_RADIO1 "初期インストール処理で指定したインストール場所に作成されたフォルダとファイルだけをアンインストールします。インストール場所は %s です。レポートなど、初期インストール処理以降に作成されたフォルダとファイルは削除されません。"
IDS_UNINST_SCRUB_RADIO1 "初期インストール処理で Cognos コンポーネントをインストールした場所に作成されたフォルダとファイルだけをアンインストールします。初期インストール処理以降に作成されたフォルダとファイル、および Cognos の \"ドキュメントと設定\" の場所に保存されているコンテンツは削除されません。Cognos コンポーネントのインストール場所は %s、Cognos \"ドキュメントと設定\" の場所は %s です。"
IDS_UNINST_XSCRUB_RADIO1 "初期インストール処理で指定したインストール場所に作成された\nフォルダとファイルだけをアンインストールします。インストール\n場所は %s です。\nレポートなど、初期インストール処理以降に作成されたフォルダ\nとファイルは削除されません。"
IDS_UNINST_SCRUB_CHARACTERCELL_RADIO2 "カスタマイズした内容も含め、このインストール場所にあるフォルダとファイルをすべてアンインストールします。%s 内のものはすべて削除されます。保存しておきたいものがある場合は、アンインストール処理を行う前に別の場所にコピーしてください。"
IDS_UNINST_SCRUB_PREVISTA_RADIO2 "このインストール場所にあるフォルダとファイルをすべてアンインストールします。カスタマイズしたものも削除されます。%s 内のコンテンツはすべて削除されるため、保存しておきたいものがある場合は、アンインストール処理を行う前に別の場所にコピーしておいてください。"
IDS_UNINST_SCRUB_RADIO2 "Cognos コンポーネントのインストール場所 (%s) と Cognos \"ドキュメントと設定\" の場所 (%s) にあるフォルダとファイルをすべてアンインストールします。これらの場所のコンテンツはすべて削除されるため、保存しておきたいものがある場合は、アンインストール処理を行う前に別の場所にコピーしておいてください。"
IDS_UNINST_XSCRUB_RADIO2 "このインストール場所にあるフォルダとファイルをすべてアンインス\nトールします。カスタマイズしたものも、削除されます。\n%s 内のものはすべて\n削除されます。保存しておきたいものがある場合、アンインストール\n処理を行う前に、別の場所にコピーしておいてください。"
IDS_UNINST_SCRUB_DESC1 "続行するには [次へ] を選択します。"
IDS_UNINST_COMPSELECT_DESC1 "アンインストールするコンポーネントを選択してください。"
IDS_UNINST_COMPSELECT_BUTTON1 "すべて選択(&S)"
IDS_UNINST_COMPSELECT_BUTTON2 "すべての選択を解除(&D)"
IDS_UNINST_PROGRESS_DESC1 "選択したコンポーネントをアンインストールしています。"
IDS_UNINST_PROGRESS_DESC2 "アンインストールしたコンポーネントの数は %d です。コンポーネントの総数は %d です。"
IDS_UNINST_PROGRESS_DESC3 "削除するコンポーネントの総数は %d です。"
IDS_UNINST_FINISH_DESC1 "一部のファイルやフォルダが削除されませんでした。手動で削除しなければならない場合があります。"
IDS_UNINST_FINISH_DESC2 "\n\n\n[終了] をクリックしてウィザードを閉じてください。"
IDS_UNINST_PROGRESS_START "アンインストールの準備をしています。"
IDS_UNINST_ERR_TITLE "アンインストール エラー"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_LIST_WELCOME "ようこそ"
IDS_LIST_LICENSE "使用許諾契約書"
IDS_LIST_3RDPARTY_LICENSE "サード パーティ使用許諾契約書"
IDS_LIST_USERINFO "ユーザー情報"
IDS_LIST_INSTTYPE "インストール タイプ"
IDS_LIST_COMPSELECT "コンポーネントの選択"
IDS_LIST_INSTLOCATION "インストール先"
IDS_LIST_UNC_INSTLOCATION "UNC のインストール先"
IDS_LIST_SHORTCUT "ショートカット フォルダ"
IDS_LIST_SUMMARY "概要"
IDS_LIST_PROGRESS "進行状況"
IDS_LIST_CONFIGURATION "設定"
IDS_LIST_FINISH "終了"
IDS_LIST_ADMINTYPICAL "ワークステーション インストール"
IDS_LIST_INFORMATION "情報"
IDS_LIST_REGDETAILS "登録の詳細"
IDS_LIST_REGCOMPLETE "登録完了"
IDS_LIST_LANGUAGESEL "言語の選択"
IDS_LIST_CHARACTERSET "文字セットの選択"
IDS_LIST_MESSAGE "メッセージの通知"
IDS_LIST_SERVICES "実行中の Cognos サービス"
IDS_LIST_PROCESS "実行中の Cognos のプロセス"
IDS_LIST_PRODUCTLANGUAGESEL "ユーザー インターフェイスの言語の選択"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_DEFAULT "デフォルト"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_ERR_REG_NO_SYMLINK "パス \"%s\" が\n\tシンボリック リンクであるかどうか、判定できません。レジストリ ファイルの場所を特定できません。\n\tセットアップを継続できません。\n"
IDS_ERR_REG_NO_PATH "シンボリック リンク \n\t\"%s\" からパスを取得できません。\n\tレジストリ ファイルの場所を特定できません。セットアップを継続できません。\n"
IDS_ERR_REG_FILE_DNE "シンボリック リンク \"%s\" \n\tから参照しているファイル \"%s\" が\n\t存在しません。レジストリ ファイルの場所を特定できません。\n\tセットアップを継続できません。\n"
IDS_ERR_REG_CUAP_FAIL "次のファイルに対するユーザーのアクセス権限を確認できませんでした。\n\t\"%s\"\n\tレジストリ ファイルの場所を特定できません。セットアップを継続できません。\n"
IDS_ERR_REG_PERMS "ユーザーは、次のレジストリ ファイルに対する読み取り権限および書き込み権限がありません。\n\t\"%s\"\n\tセットアップを継続できません。\n"
IDS_ERR_REG_FILE_EXISTS_FAIL "ファイル \"%s\" が存在しているかどうかを確認できませんでした。\n\tレジストリ ファイルの場所を特定できません。セットアップを継続できません。\n"
IDS_ERR_REG_DIFF_USER "レジストリ ファイルは %s に所有されています。セットアップを継続できません。\n"
IDS_ERR_REG_ANOTHER_USER "別のユーザー"
IDS_ERR_REG_USER "ユーザー \"%s\""
IDS_ERR_REG_CREATE_DIR "レジストリ ディレクトリ \"%s\" を作成できませんでした。\n\tレジストリ ファイル \"%s\" は移動されません。\n"
IDS_ERR_REG_COPY_NO_PERMS "レジストリ ファイルを \"%s\" から \n\t\"%s\" へコピーできません。\n\tコピー先のレジストリ ファイルが既に存在します。ユーザーに、読み取りと書き込みの権限がありません。\n"
IDS_ERR_REG_CHECK_FE_FAIL "レジストリ ファイル \"%s\" が存在するかどうか、判定できませんでした。\n\tレジストリ ファイル \"%s\" は移動されません。\n"
IDS_ERR_REG_COPY_DIFF_UID "レジストリ ファイルを \"%s\" から \n\t\"%s\" へコピーできません。\n\tコピー先のレジストリ ファイルが既に存在します。UID エントリは別のユーザーが所有しています。\n"
IDS_ERR_REG_COPY_NO_DIR_PERMS "レジストリ ファイルを \"%s\" からへコピーできません。\n\tユーザーに書き込みおよび実行の権限がありません。\n"
IDS_ERR_REG_DEL_FILE "ファイル \"%s\" を削除できません。\n\tリンクを作成できません。\n"
IDS_ERR_REG_SYMLINK_CREATE "シンボリック リンク \"%s\" を\n\tファイル \"%s\" に作成できません。\n"
IDS_ERR_REG_DEL_FILE_FAILURE "レジストリ ファイル \"%s\" を削除できませんでした。\n"
IDS_ERR_REG_DEL_SYMLINK_FAILIURE "シンボリック リンク \"%s\" を削除できませんでした。\n"
IDS_ERR_REG_EMPTY_STR "レジストリの初期化中に空の文字列が見つかりました。セットアップを継続できません。\n"
IDS_ERR_REG_FILE_NOT_FOUND "レジストリ ファイル \"%s\" が見つかりません。\nセットアップを継続できません。\n"
IDS_WARN_REG_MERGE "レジストリ ファイル \"%s\" は既に存在します。\n\t情報をマージします。\n"
IDS_WARN_REG_UID_NOT_FOUND "UID エントリがレジストリ ファイル \n\t\"%s\" に見つかりません。\n\t現在のユーザーが所有します。\n"
IDS_WARN_REG_KEY_NOT_FOUND "キー \"%s\" がレジストリ ファイル \n\t\"%s\" に見つかりません。\n\t現在のユーザーが所有します。\n"
IDS_WARN_REG_UID_NOT_SET "次のレジストリ ファイルに UID を設定できません。\n\t\"%s\"\n"
IDS_WARN_REG_CREATE_KEY_FAIL "キー \"%s\" をレジストリ ファイル \n\t\"%s\"に作成できませんでした。UID をセットできません。\n"
IDS_WARN_REG_NO_LOCATION "レジストリの場所が定義されていません。デフォルトのパス \n\t\"%s\" が使用されます。\n"
IDS_WARN_REG_OVERWRITE "レジストリ ファイル \"%s\"\n\t は現在のユーザーに所有されており、上書きされます。\n\tリンクは削除されました。\n"
IDS_MSG_REG_LOCATION_SET "レジストリ ファイルの場所が \"%s%s\" と特定されました。\n"
IDS_MSG_REG_UID_SET_SUCCESS "UID はレジストリ ファイル \n\t\"%s\" にセットされました。\n"
IDS_MSG_REG_NO_MOVE "レジストリ ファイル \"%s\" は\n\t移動されません。\n"
IDS_MSG_REG_MOVE_SUCCESS "レジストリ ファイル \"%s\"\n\t は正常に \"%s\" に移動されました。\n"
IDS_MSG_REG_SYMLINK_CREATE_SUCCESS "シンボリック リンク \"%s\" \n\t(リンク先ファイルは \"%s\") は\n\t正常に作成されました。\n"
IDS_MSG_REG_DEL_FILE_SUCCESS "レジストリ ファイル \"%s\" は正常に削除されました。\n"
IDS_MSG_REG_DEL_SYMLINK_SUCCESS "シンボリック リンク \"%s\" は正常に削除されました。\n"
IDS_MSG_PROCESS_XML_FILE "XML ファイル \"%s\" は正常に処理されました。\n"
IDS_ERR_PROCESS_XML_FILE "XML ファイル \"%1s\" の処理でエラーが返されました。詳細はファイル \"%2s\" を参照してください。\n"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_ERR_INSUFFICIENT_PRIV "インストール ディレクトリ \"%s\" を作成できません。適切な権限がありません。\n"
IDS_ERR_REND_DIFF_OS "このディレクトリには、前回 \"%s\" プラットフォームに対する製品がインストールされました。"
IDS_ERR_REND_DIFF_MACHINE "このディレクトリには、前回コンピュータ \"%s\" に対する製品がインストールされました。"
IDS_ERR_REND_DIFF_USER "この場所には別のユーザーがインストールしています。"
IDS_ERR_REND_DIFF_RENDITION "このバージョンの製品は、インストール済みのバージョンへの上書きインストールはできません。"
IDS_ERR_REND_EXISTING_REND_REQD "この場所に製品が存在していないか、バージョン情報を特定できません。"
IDS_ERR_REND_INST_TO_SAME_LOC "前回のインストールは、ディレクトリ \"%s\" に対して実行されました。インストール場所は変更できません。"
IDS_SELECT_DIFF_PATH "別のディレクトリを選択してください。"
IDS_SELECT_OKAY_OR_CANCEL "[OK] を選択して継続するか、[キャンセル] を選択して終了してください。"
IDS_WARN_REND_OVERWRITE_REG "レジストリ ファイル \"%s\"\n\t は現在のユーザーに所有されており、上書きされます。\n\tリンクは削除されました。\n"
IDS_WARN_REND_SAME_RENDITION "前回のインストールと同じ場所にインストールします。"
IDS_WARN_SELECT_UNINSTALL "前のバージョンと同じ場所が、インストール先として指定されています。\n以前にインストールしたバージョンをアンインストールしますか。\n"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_ERR_REG_OPENKEY_FAIL "レジストリ キー \"%s\" を開けませんでした。\n"
IDS_ERR_REG_CREATEKEY_FAIL "レジストリ キー \"%s\" を作成できませんでした。\n"
IDS_ERR_REG_CLOSEKEY_FAIL "レジストリ キー \"%s\" を閉じられませんでした。\n"
IDS_ERR_REG_DELETEKEY_FAIL "レジストリ キー \"%s\" を削除できませんでした。\n"
IDS_ERR_REG_DELETEVAL_FAIL "レジストリ値 \"%s\" (キー \"%s\") を削除できませんでした。\n"
IDS_ERR_REG_ENUMKEY_FAIL "キー \"%s\" を一覧表示できませんでした。\n"
IDS_ERR_REG_ENUMVAL_FAIL "キー \"%s\" の値を一覧表示できませんでした。\n"
IDS_ERR_REG_SETVAL_FAIL "値 \"%s\" (キー \"%s\") を設定できませんでした。\n"
IDS_ERR_REG_GETVAL_FAIL "値名 \"%s\" (キー \"%s\") の値を取得できませんでした。\n"
IDS_ERR_REG_READFROM_FAIL "レジストリ ファイル \"%s\" を開けませんでした。ファイルが存在しません。\n"
IDS_ERR_REG_WRITETO_FAIL "レジストリ ファイル \"%s\" に書き込めませんでした。\n"
IDS_ERR_REG_DELREG_FAIL "レジストリ ファイル \"%s\" を削除できませんでした。\n"
IDS_ERR_REG_DELSYMLINK_FAIL "シンボリック リンク \"%s\" を削除できませんでした。\n"
IDS_ERR_REG_GRANTKEY_FAIL "ローカルの Users グループにレジストリ キー \"%s\" に対するフル コントロールを付与できませんでした。\n"
IDS_WARN_REG_WRITETO_EXISTS "既存のレジストリ ファイル \"%s\" を上書きします。\n"
IDS_MSG_REG_OPENKEY_SUCCESS "レジストリ キー \"%s\" は正常に開かれました。\n"
IDS_MSG_REG_CREATEKEY_SUCCESS "レジストリ キー \"%s\" は正常に作成されました。\n"
IDS_MSG_REG_CLOSEKEY_SUCCESS "レジストリ キー \"%s\" は正常に閉じられました。\n"
IDS_MSG_REG_DELETEKEY_SUCCESS "レジストリ キー \"%s\" は正常に削除されました。\n"
IDS_MSG_REG_DELETEVAL_SUCCESS "レジストリ値 \"%s\" (キー \"%s\") は正常に削除されました。\n"
IDS_MSG_REG_ENUMKEYS_BEGIN "###---------- EnumKeys() の始まり ----------###\n"
IDS_MSG_REG_ENUMKEYS_END "###---------- EnumKeys() の終わり ----------###\n"
IDS_MSG_REG_ENUMVAL_BEGIN "###---------- EnumVals() の始まり ----------###\n"
IDS_MSG_REG_ENUMVAL_END "###---------- EnumVals() の終わり ----------###\n"
IDS_MSG_REG_SETVAL_SUCCESS "値 \"%s\" (キー \"%s\") は正常に設定されました。\n"
IDS_MSG_REG_GETSTRVAL_SUCCESS "値 \"%1s\" を正常に取得しました。値の名前は \"%2s\"、所属キーは \"%3s\" です。\n"
IDS_MSG_REG_GETLVAL_SUCCESS "値 \"%1ld\" を正常に取得しました。取得先の値名は \"%2s\"、所属キーは \"%3s\" です。\n"
IDS_MSG_REG_DELREG_SUCCESS "レジストリ ファイル \"%s\" は正常に削除されました。\n"
IDS_MSG_REG_DELSYMLINK_SUCCESS "シンボリック リンク \"%s\" は正常に削除されました。\n"
IDS_MSG_REG_GRANTKEY_SUCCESS "ローカルの Users グループにレジストリ キー \"%s\" に対するフル コントロールが付与されました。\n"
IDS_PREFIX_REG_ERRCODE "(%ld)  "
IDS_PREFIX_REG_EMPTY_STR "空の文字列があります。"
IDS_PREFIX_REG_KEY_READONLY "1 つ以上のキーが読み取り専用です。"
IDS_PREFIX_REG_SUBKEYS_OR_VALUES_EXIST "サブキーまたは値が存在します。"
IDS_PREFIX_REG_KEY_NOT_OPEN "レジストリ キーが開いていません。"
IDS_PREFIX_REG_TYPE_MISMATCH "データ型が正しくありません。"
IDS_PREFIX_REG_VALUENAME_DNE "値名が見つかりませんでした。"
IDS_PREFIX_REG_NO_SUBKEY "サブキーがありません。"
IDS_PREFIX_REG_TYPE_UNKNOWN "不明なタイプです。"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_CONDITION_PASSED "条件 \"%s\" が true に評価されました。\n"
IDS_CONDITION_FAILED "条件 \"%s\" が false に評価されました。\n"
IDS_COMP_NOTINSTALLED "[インストール未済み]"
IDS_COMP_INSTALLED "[インストール済み]"
IDS_COMP_NEWVERSIONAVAILABLE "[新しいバージョンを使用可能]"
IDS_COMP_ERR_DEPENDCHECK "\"%s\" は選択解除できません。\n \"%s\" が依存しています。"
IDS_DETECTAPP_WARN_MSG "\n次のプロセスが実行されています。\n\n"
IDS_DETECTCRITICALAPP_WARN_MSG "\n次の重要なプロセスが実行されています:\n\n"
IDS_APP_RUNNING_MSG "次のアプリケーションが実行中です。インストールを行う前にすべて閉じてください。\n続けるには [継続] を、中止するには [終了] をクリックします。"
IDS_RUN_SERVICES_MGS "次のｻｰﾋﾞｽが実行中です｡インストールを行う前にすべて閉じてください。\n続けるには [継続] を、中止するには [終了] をクリックします。"
IDS_SIZE_REQDESC "サイズ要件"
IDS_SPCREQ_INFO_TEXT "このパッケージをインストールする場合の、推奨するディスク空き領域は次のとおりです。 実際のインストール サイズは、ログ ファイルの内容や選択するコンポーネントによって変わります。\n\nスペースの算出には、ユーザー割り当てが考慮されていませんので、ご注意ください。\n\n"
IDS_SIZE_TEMP "一時ディレクトリ:     %4.1f%s\n"
IDS_SIZE_HOME "ホーム ディレクトリ:          %4.1f%s\n"
IDS_SIZE_INSTALLDIR "インストール ディレクトリ:  %4.1f%s\n"
IDS_WARNING_TITLE "警告 "
IDS_CONTINUE "継続"
IDS_WIN_CONTINUE "継続(&C)"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_UNINSTALL_TEXT "アンインストールするコンポーネントを選択してください。"
IDS_UNINSTALL_NOSELECTABLE "アンインストールできるコンポーネントがありません。残りのファイルはすべてアンインストールされます。"
IDS_UNINSTALL_LAST_BUTTON1 "初期インストール処理で指定したインストール場所に作成されたフォルダとファイルだけをアンインストールします。インストール場所は %s です。レポートなど、初期インストール処理以降に作成されたフォルダとファイルは削除されません。"
IDS_UNINSTALL_LAST_BUTTON2 "このインストール場所にあるフォルダとファイルをすべてアンインストールします。カスタマイズしたものも、削除されます。%s 内のものはすべて削除されます。保存しておきたいものがある場合、アンインストール処理を行う前に、別の場所にコピーしておいてください。"
IDS_UNINSTALL_COMPLETE "アンインストールが完了しました。\n"
IDS_UNINSTALL_CANCEL "アンインストールがキャンセルされました。\n"
IDS_UNINSTALL_MSG "Cognos 製品関連のものをすべて削除しています。しばらくお待ちください...\n"
IDS_UNINSTALL_LOG_MSG "Cognos 製品関連のものをすべて削除しました。\n"
IDS_ERR_UNINSTINI_NOT_FOUND "\"%s\" が見つかりません。アンインストールがキャンセルされました。\n"
IDS_MSG_UNINSTALL_COMPONENT "\nアンインストールするコンポーネント: %s \n"
IDS_UNINSTALLBYPACKAGE_DESC1 "アンインストールするパッケージを選択してください。"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_INIT_PROGRESS "実行する準備をしています。しばらくお待ちください..."
IDS_INIT_PROGRESS_OPTIONS "インストール オプション ファイルを作成しています。しばらくお待ちください..."
IDS_INIT_PROGRESS_VERSIONS "インストール バージョン ファイルを作成しています。しばらくお待ちください..."
IDS_INIT_PROGRESS_COLLECT "ファイルを収集しています。お待ちください..."
IDS_INIT_PROGRESS_CHECK_COLLECT "収集したファイルを確認しています。しばらくお待ちください..."
IDS_INIT_PROGRESS_LOG_COLLECT "収集したファイルをログに記録しています。しばらくお待ちください..."
IDS_INIT_PROGRESS_COMPRESS "ファイルを圧縮しています。しばらくお待ちください..."
IDS_INIT_PROGRESS_SETSIZES "ファイル サイズを設定しています。しばらくお待ちください..."
IDS_INIT_PROGRESS_SILENT "インストール用サイレント ファイルを作成しています。しばらくお待ちください..."
IDS_PROGRESS_WAIT_DESC "データを処理しています。この処理には時間がががる場合があります。お待ちください..."
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_GLBL_ERR_RETRIEVE_TEMP_PATH "一時ディレクトリを取得できませんでした。\n"
IDS_GLBL_ERR_TEMP_PATH_DNE "一時ディレクトリ \"%s\" は存在しません。\n"
IDS_GLBL_ERR_NO_TEMP_SPC "次の一時ディレクトリで使用可能な値は %ld %s 未満です: \"%s\"\n"
IDS_GLBL_ERR_TEMP_NO_PERMS "ユーザーに、一時ディレクトリ \"%s\" に対する読み取り、書き込み、実行の権限がありません。\n"
IDS_GLBL_ERR_CREATE_COGTEMP_FAIL "COG_ 一時ディレクトリを作成できませんでした。\n"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_NEWT_ERR_SCREENSIZE "画面のサイズが 80X24 (列 X 行) 以下です。\nダイアログを参照するには、80X24 以上の画面が必要です。\n画面のサイズを変更してから、再試行してください。\n"
IDS_INTERNAL_ERR_TITLE "内部エラー"
IDS_ERR_TUI_CONTROL "不明のコントロール値 <0x%x> が返されました。\n"
IDS_UNRECOGNIZED_DLG "認識できないダイアログです。"
IDS_UNKNOWN_DLG "シーケンスに不明なダイアログがあります。\n"
IDS_HOTKEYS "ホットキー"
IDS_HELP_TEXT_DEFAULT "ホットキーヘルプ情報はありません。\n"
IDS_HOTKEY_MENU "<タブ>               項目間を移動します。\n<スペース>             項目を選択/選択解除します。\n<上下方向キー>     項目の内容をスクロールします。\n<+>                 展開します。\n<->                 たたみます。\n<F3>                ヘルプを表示します。\n<F4>                ホットキー メニューを表示します。\n<F5>                戻ります。\n<F8>                進みます。\n<F10>               キャンセルします。\n\n"
IDS_HOTKEY_MENU_NOHELP "<タブ>               項目間を移動します。\n<スペース>             項目を選択/選択解除します。\n<上下方向キー>     項目の内容をスクロールします。\n<+>                 展開します。\n<->                 たたみます。\n<F4>                ホットキー メニューを表示します。\n<F5>                戻ります。\n<F8>                進みます。\n<F10>               キャンセルします。\n\n"
IDS_NAVIGATION_TIPS "操作のヒント:\n    <タブ>              項目間を移動します。\n    <スペース>             項目を選択/選択解除します。\n    <上下方向キー>     項目の内容をスクロールします。\n    <+>                 展開します。\n    <->                 たたみます。\n    <F3>                ヘルプを表示します。\n    <F4>                ホットキー メニューを表示します。\n    <F5>                前のダイアログ ボックスに戻ります。\n    <F8>                次のダイアログ ボックスに進みます。\n    <F10>               インストールをキャンセルします。\n"
IDS_NAVIGATION_TIPS_NOHELP "操作のヒント:\n    <タブ>               項目間を移動します。\n    <スペース>             項目を選択/選択解除します。\n    <上下方向キー>     項目の内容をスクロールします。\n    <+>                 展開します。\n    <->                 たたみます。\n    <F4>                ホットキー メニューを表示します。\n    <F5>                前のダイアログ ボックスに戻ります。\n    <F8>                次のダイアログ ボックスに進みます。\n    <F10>               インストールをキャンセルします。\n"
IDS_CC_HELP_DEFAULT "<F3> ヘルプ | <F4> ホットキー | <F5> 戻る | <F8> 次へ | <F10> キャンセル"
IDS_CC_NOHELP_DEFAULT "<F4> ホットキー | <F5> 戻る | <F8> 次へ | <F10> キャンセル"
IDS_CC_HELP_WELCOME "<F3> ヘルプ | <F4> ホットキー | <F8> 次へ | <F10> キャンセル"
IDS_CC_NOHELP_WELCOME "<F4> ホットキー | <F8> 次へ | <F10> キャンセル"
IDS_CC_HELP_WELCOME_LANGUAGE "<上下方向キー> スクロール | <F3> ヘルプ | <F4> ホットキー | <F7> 著作権 | <F8> 次へ | <F10> キャンセル"
IDS_CC_HELP_WELCOME_LANGUAGE_NO_COPYRIGHT "<上下方向キー> スクロール | <F3> ヘルプ | <F4> ホットキー | <F8> 次へ | <F10> キャンセル"
IDS_CC_HELP_WELCOME_LANGUAGE_NO_HELP "<上下方向キー> スクロール | <F4> ホットキー | <F7> 著作権 | <F8> 次へ | <F10> キャンセル"
IDS_CC_HELP_WELCOME_LANGUAGE_NO_HELP_NO_COPYRIGHT "<上下方向キー> スクロール | <F4> ホットキー | <F8> 次へ | <F10> キャンセル"
IDS_CC_HELP_LICENSE "<上下方向キー> スクロール | <スペース> 選択 | <F3> ヘルプ | <F4> ホットキー | <F5> 戻る | <F8> 次へ | <F10> キャンセル"
IDS_CC_NOHELP_LICENSE "<上下方向キー> スクロール | <スペース> 選択 | <F4> ホットキー | <F5> 戻る | <F8> 次へ | <F10> キャンセル"
IDS_CC_HELP_CHARACTERSET "<タブ> 項目間移動 | <スペース> 選択 | <F3> ヘルプ | <F4> ホットキー | <F5> 戻る | <F8> 次へ | <F10> キャンセル"
IDS_CC_NOHELP_CHARACTERSET "<タブ> 項目間移動 | <スペース> 選択 | <F4> ホットキー | <F5> 戻る | <F8> 次へ | <F10> キャンセル"
IDS_CC_HELP_LANGUAGESEL "<スペース> 選択 | <上下方向キー> スクロール | <F3> ヘルプ | <F4> ホットキー | <F5> 戻る | <F8> 次へ | <F10> キャンセル"
IDS_CC_NOHELP_LANGUAGESEL "<スペース> 選択 | <上下方向キー> スクロール | <F4> ホットキー | <F5> 戻る | <F8> 次へ | <F10> キャンセル"
IDS_CC_HELP_SUMMARY "<上下方向キー> スクロール | <F3> ヘルプ | <F4> ホットキー | <F5> 戻る | <F8> 次へ | <F10> キャンセル"
IDS_CC_NOHELP_SUMMARY "<上下方向キー> スクロール | <F4> ホットキー | <F5> 戻る | <F8> 次へ | <F10> キャンセル"
IDS_CC_HELP_INSTALLLOCATION "<タブ> 項目間移動 | <スペース> 選択 | <上下方向キー> スクロール | <F3> ヘルプ | <F4> ホットキー | <F5> 戻る | <F8> 次へ | <F10> キャンセル"
IDS_CC_NOHELP_INSTALLLOCATION "<タブ> 項目間移動 | <スペース> 選択 | <上下方向キー> スクロール | <F4> ホットキー | <F5> 戻る | <F8> 次へ | <F10> キャンセル"
IDS_CC_HELP_REPORTINSTALLLOCATION "<F3> ヘルプ | <F4> ホットキー | <F5> 戻る | <F8> 次へ | <F10> キャンセル"
IDS_CC_NOHELP_REPORTINSTALLLOCATION "<F4> ホットキー | <F5> 戻る | <F8> 次へ | <F10> キャンセル"
IDS_CC_HELP_INSTALLTYPE "<タブ> 項目間移動 | <スペース> 選択 | <F3> ヘルプ | <F4> ホットキー | <F5> 戻る | <F8> 次へ | <F10> キャンセル"
IDS_CC_NOHELP_INSTALLTYPE "<タブ> 項目間移動 | <スペース> 選択 | <F4> ホットキー | <F5> 戻る | <F8> 次へ | <F10> キャンセル"
IDS_CC_HELP_COMPSEL_COMPS "<+/-> 展開/たたむ | <スペース> 選択 | <上下方向キー> スクロール | <F5> 戻る | <F8> 次へ | <F10> キャンセル"
IDS_CC_HELP_COMPSEL_NO_COMPS "<F3> ヘルプ | <F4> ホットキー | <F5> 戻る | <F8> 次へ | <F10> キャンセル"
IDS_CC_HELP_FINISH "<F3> ヘルプ | <F4> ホットキー | <F8> 終了"
IDS_CC_NOHELP_FINISH "<F4> ホットキー | <F8> 終了"
IDS_ERR_HELP_FILE_NOT_FOUND "ヘルプ ファイルが見つかりません。(%s)\n"
IDS_LICENSE_NO_SELECTED "継続するには、[同意する] を選択して、この使用許諾契約\nに同意する必要があります。"
IDS_INSTALLLOCATION_LABEL "インストール先:"
IDS_INSTALLLOCATION_BROWSE_LABEL "サブディレクトリの参照:"
IDS_INSTALLLOCATION_ERR_NO_DIR "指定されたパスには何もありません。正しいパスを入力してください。\n"
IDS_REPORTINSTALLLOCATION_EXPLANATION "旧バージョンが検知されました。次に示すパスにインストールする必要があります。"
IDS_REPORTINSTALLLOCATION_ERR_NO_DIR "インストール先のパスには何もありません。\nセットアップを継続できません。"
IDS_REPORTINSTALLLOCATION_ERR_NO_DIR_MSG "ReportEnterprisePath ダイアログで選択したパスには何もありません。\nセットアップを継続できません。\n"
IDS_REPORTINSTALLLOCATION_ERR_NO_PRIV_MSG "ユーザーに、インストール先ディレクトリに対する書き込み権限および実行権限がありません。\n\tディレクトリ \"%s\" (ReportEnterprisePath)\n"
IDS_REPORTINSTALLLOCATION_ERR_NO_PRIV "適切な権限がありません。\nセットアップを継続できません。\n"
IDS_NOT_AVAILABLE "使用不可"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_WELCOME_DESC1_CC "インストール ウィザードでは、Cognos 製品の新規インストールや、既存の製品に\n対するコンポーネントの追加を行います。\n\n"
IDS_WELCOME_DESC2_CC "インストール処理は次のように構成されています:\n\t(1) コンポーネントをコンピュータに転送する\n\t(2) コンポーネントのプロパティを設定して適用する\n\n"
IDS_WELCOME_DESC3_CC "[戻る] を選択して、いつでも選択を変更できます。\n\nインストールを開始するには、[次へ] を選択します。\n\n\n"
IDS_LICENSE_DESC1_CC "この Cognos ソフトウェア製品をインストールするには使用許諾契約に同意する必要があります。Cognos との間で、これに優先する使用許諾契約を書面で交わさない限り、次のエンド ユーザー使用許諾契約が適用されます。"
IDS_LICENSE_DESC2_CC "インストールを継続すると、契約条件に同意したものとみなされます。同意しない場合、インストールを中止して、2 週間以内に Cognos が認定した代理店にパッケージのすべてを返品し、返金を受けてください。\n\n"
IDS_LICENSE_DESC3_CC "インストールを行うには、この使用許諾契約に同意する必要があります。"
IDS_LICENSE_RADIO_DONT_ACCEPT_CC "同意しない"
IDS_LICENSE_RADIO_ACCEPT_CC "同意する"
IDS_CHARACTERSET_DESC1_CC "この製品では、数種類の文字セットから、サポートされる文字セットを選択できます。使用するロケール セットを選択してください。"
IDS_LANGUAGESEL_DESC1_CC "この製品には複数の異なる言語バージョンのコンポーネントがあります。ゲートウェイ ヘルプとクイック ツアーに使用する言語を選択してください。"
IDS_SUMMARY_DESC1_CC "選択したコンポーネントをインストールする準備ができました。\n設定内容を確認したり変更したりするには、[戻る] を選択します。\n設定が正しい場合は [次へ] を選択します。"
IDS_WELCOME_TIP_CC "継続するには、[次へ] を選択します。\n[戻る] を選択して、いつでも選択内容を変更できます。\n"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_ERR_EXPAND_FILE_FIND_SRC "ソース ファイル \"%s\" が見つからないため、展開できませんでした。\n"
IDS_ERR_EXPAND_MACROS_FAILED_BACKUP_FAILED "バックアップを作成できませんでした。ファイル \"%s\" のマクロを展開できません。\n"
IDS_ERR_EXPAND_FILE_OPEN_SRC "ソース ファイル \"%s\" を開いて展開することができませんでした。\n"
IDS_ERR_EXPAND_FILE_OPEN_DEST "ターゲット ファイル \"%s\" を開いて展開することができませんでした。\n"
IDS_ERR_EXPAND_FILE_WRITE "ファイル \"%s\" に書き込めませんでした (展開)。\n"
IDS_ERR_EXPAND_FILE_CLOSE "ファイル \"%s\" を閉じるのに失敗しました (展開)。\n"
IDS_ERR_EXPAND_BACKUP_NOT_DEL "バックアップ ファイル \"%s\" は、マクロの展開中に削除されませんでした。\n"
IDS_WARN_EXPAND_NO_PERM_CHANGE "\n警告: 展開後、インストール先のファイル \"%s\" の権限を\n\tソース ファイルの権限に変更できませんでした。\n"
IDS_EXPAND_SUCCESS "\nマクロはファイル \"%s\" からファイル \"%s\" に正常に展開されました。\n"
IDS_ECHO_TOFILE_SUCCESS "文字列 \"%s\" をファイル \"%s\" に正常に追加しました。\n"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_ERR_EXELIBFUNC_FAIL "関数 \"%s\" を外部ライブラリ \"%s\" から実行できませんでした。\n"
IDS_ERR_EXTLIB_DNE "外部ライブラリ \"%s\" がありません。\n"
IDS_ERR_LOADLIBRARY_FAIL "外部ライブラリ \"%s\" をロードできませんでした。\n"
IDS_ERR_LOADFUNC_FAIL "関数 \"%s\" を外部ライブラリ \"%s\" からロードできませんでした。\n"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_INSTALL_WIZARD_COMPLETE "インストール ウィザードの処理が完了しました。"
IDS_MSG_INSTALL_END_TIME "インストール ウィザードの終了時刻: %s \n"
IDS_TRANSFER_COMPLETE "転送が完了しました。"
IDS_TRANSFER_SUCCESS "選択したす\nべてのコンポーネントが転送されました。"
IDS_TRANSFER_SUCCESS_WIN "選択したコンポーネントすべての転送が完了しました。"
IDS_TRANSFER_FAILURE "転送されなかったファイルがあります。"
IDS_RUNTIME_FAILURE "ファイルを転送中にエラーが発生しました。詳細は概要ログとエラー ログを参照してください。"
IDS_VIEW_LOG "詳細は、ログ ファイル (\"%s\") を参照してください。"
IDS_CONFIG_PROMPT1 "Configuration Manager を実行して各コンポーネントを設定してください。\n今すぐ Configuration Manager を起動しますか。"
IDS_CONFIG_PROMPT2 "インストールを完了するには、コンポーネントを設定する必要があります。"
IDS_CONFIG_PROMPT3 "Configuration Manager を使用したコンポーネントの設定:\n\t(1) プロパティの値を設定\n\t(2) プロパティの値を検証\n\t(3) プロパティの値を適用\n\t(4) サービスを開始 (必要な場合)"
IDS_CONFIG_PROMPT4 "設定には次の選択肢があります:"
IDS_CONFIG_REQUIRED "ファイルの設定を行う必要があります。"
IDS_CONFIG_SUCCESS "Configuration Manager は正常に終了しました。"
IDS_CONFIG_FAILURE "Configuration Manager でエラーが発生しました。"
IDS_CONFIG_WARNING "Configuration Manager は警告メッセージとともに終了しました。"
IDS_CONFIG_UNKNOWN_RETCODE "不明な戻り値: %d"
IDS_CONFIG_FIX "Configuration Manager を使用してエラーを修正してください。"
IDS_CONFIG_FURTHER "設定が必要な場合、Configuration Manager を使用してください。"
IDS_CONFIG_RADIO_DEFAULT "コンポーネントをデフォルトの値で設定(&C)"
IDS_CONFIG_RADIO_CUSTOM "Configuration Manager を開いてコンポーネントの設定をカスタマイズ(&O)"
IDS_CONFIG_RADIO_EXIT "コンポーネントの設定を行わずにインストール ウィザードを終了(&E) \nインストールを完了するには、あとでコンポーネントの設定を行う必要があります。"
IDS_CONFIG_INSTALL_PROGRESS "コンポーネントを設定しています。お待ちください..."
IDS_UNCONFIG_INSTALL_PROGRESS "コンポーネントの設定を解除しています。しばらくお待ちください。"
IDS_UNCONFIG_REMOVING_SERVICES "Configuration Manager により、次のサービスが削除されます。\n"
IDS_CONFIG_DEFAULT_FAILURE1 "インストール処理の設定段階でエラーが発生しました。 詳細はエラー ログ ファイルを参照してください。 エラー ログは %s の cle-<日付>-<時間> です。"
IDS_CONFIG_DEFAULT_FAILURE2 "インストール処理の設定段階でエラーが発生しました。詳細はエラー ログを参照してください。エラー ログは %s です。"
IDS_WCT_CONFIG_WARNING "Windows Configuration Tool は警告/エラーが発生して終了しました。詳細は \"%s\" を参照してください。"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_FILETRANSFER_FAILURE_TITLE "ファイル転送エラー"
IDS_RETRY " 再試行  "
IDS_SKIP "  スキップ  "
IDS_SKIP_ALL "すべてスキップ"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_DLG_TITLE_FORMAT "[%s]"
IDS_MULTIPATH_APP "アプリケーション: %s"
IDS_MULTIPATH_DOC "マニュアル: %s"
IDS_MULTIPATH_TOUR "ツアー: %s"
IDS_MULTIPATH_PROGRAMDATA "ドキュメントと設定: %s"
IDS_MULTIPATH_SAMP "サンプル: %s"
IDS_USERINFO_USER "ユーザー: %s"
IDS_USERINFO_COMP "会社名: %s"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_MSG_RETRYING_FILE "ファイルを再試行しています。\n"
IDS_MSG_SKIPPING_FILE "ファイルをスキップしています。\n"
IDS_MSG_SKIPPING_ALL_FILES "すべてのファイルをスキップしています。\n"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_KILOBYTES " KB"
IDS_MEGABYTES " MB"
IDS_GIGABYTES " GB"
IDS_BYTES "バイト"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_MSG_SUCCESS_CREATE_SHORTCUT "ショートカット \"%s\" を正常に作成しました。\n"
IDS_MSG_SUCCESS_REMOVE_SHORTCUT "ショートカット \"%s\" を正常に削除しました。\n"
IDS_MSG_ERR_CREATE_SHORTCUT "ショートカット \"%s\" を作成できませんでした。\n"
IDS_MSG_ERR_REMOVE_SHORTCUT "ショートカット \"%s\" を削除できませんでした。\n"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_BACKUP_LOCATION_LABEL "バックアップの保存先:"
IDS_NOT_ENOUGH_SPACE_BACKUP "バックアップ用のディレクトリ \"%s\" にはあまり空き領域がありません。\n\nファイルをバックアップしますか。\n\n"
IDS_ERR_VERSION_INCOMPATIBLE "この製品は、前回インストールしたバージョンとの互換性がありません。\n\n"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_WARN_TAR_BACKUPFILE_FAIL "ファイル \"%s\" をバックアップできません。上書きします。\n"
IDS_TAR_ERR_TADDFILESFROMFILEFAIL "ファイル \"%s\" のファイルを TAR ファイル \"%s\" に追加できませんでした。\n"
IDS_TAR_ERR_FILEACCESSDENIED "\tファイル \"%s\" に対するアクセス権がありません。\n"
IDS_TAR_ERR_FOPENFAIL "\tファイル \"%s\" に対し、fopen() をコールできませんでした: %s\n"
IDS_TAR_ERR_FGETSFAIL "\tファイル \"%s\" に対する fgets() のコールに失敗しました。\n"
IDS_TAR_ERR_ZOPENFAIL "\tzOpen() のコールに失敗しました。  ファイル \"%s\" を圧縮できません。\n"
IDS_TAR_ERR_ZCOMPRESSBUFFERFAIL "\tzCompressBuffer() のコールに失敗しました。ファイル \"%s\" を圧縮できません。\n"
IDS_TAR_ERR_ZCLOSEFAIL "\tファイル \"%s\" に対する zClose() のコールに失敗しました。\n"
IDS_TAR_ERR_GZIPFILTERFAIL "\tgzip を使用したファイル \"%s\" のフィルタに失敗しました。\n"
IDS_TAR_ERR_TBACKUPFILEFAIL "\tファイル \"%s\" に対する tBackupFile() のコールに失敗しました。\n"
IDS_MSG_ZIP_COMPRESSSUCCESS "バッファは正常に圧縮されました。\n"
IDS_MSG_ZIP_DECOMPRESSSUCCESS "バッファは正常に解凍されました。\n"
IDS_ERR_ZIP_ZSETOUTPUTFIELNAMEFAIL "zSetOutputFileName() のコールに失敗しました。\n"
IDS_ERR_ZIP_ZCHECKDIRACCESSFAIL "zCheckDirAccess() のコールに失敗しました。\n"
IDS_ERR_ZIP_ZGETINFILEMODEFAIL "zGetInFileMode() のコールに失敗しました。\n"
IDS_ERR_ZIP_ZCREAATEOUTFILEDIRFAIL "zCreateOutFileDir() のコールに失敗しました。\n"
IDS_ERR_ZIP_ZCOMPERSSBUFFERFAIL "バッファを圧縮できませんでした。\n"
IDS_ERR_ZIP_ZDECOMPRESSBUFFERFAIL "バッファを解凍できませんでした。\n"
IDS_ERR_ZIP_ZCLOSEFAIL "ファイルを閉じることができませんでした。\n"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_FILELISTORPHAN_FILE "孤児ファイル \"%s\" にあるエントリを読み取っています。\n"
IDS_FILELISTORPHAN_ENTRY "孤児ファイルのエントリを取得しました: \"%s\"。\n"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_SERVICES_DESC1 "次のサービスが実行されています。停止してください。"
IDS_SERVICES_DESC2 "実行中のサービス:"
IDS_SERVICES_DESC3 "サービスを停止するには、[次へ] をクリックします。"
IDS_SERVICE_STOP_ERROR "Cognos サービスを停止できませんでした。手作業で処理する必要があります。\n"
IDS_STOP_SERVICE_PREFIX "停止するサービス プロセス:"
IDS_DELETE_SERVICE_PREFIX "削除するサービス プロセス:"
IDS_STOP_DELETE_SERVICE_ERROR "Cognos サービスを停止または削除できませんでした。手作業で処理する必要があります。\n"
IDS_SERVICE_STOP_DESC_ERROR "Cognos サービス \"%s\" を停止できませんでした。\n"
IDS_ERR_OPENSCMANAGER "サービス \"%s\" の Service Control Manager を開けませんでした。\n"
IDS_ERR_OPENSERVICE "Cognos サービス \"%s\" を開けませんでした。\n"
IDS_ERR_QUERYSERVICE "Cognos サービス \"%s\" を検索できませんでした。\n"
IDS_ERR_DELETESERVICE "Cognos サービス \"%s\" を削除できませんでした。\n"
IDS_SUCCESS_STOP_SERVICE "Cognos サービス \"%s\" は正常に停止されました。\n"
IDS_SUCCESS_DELETE_SERVICE "Cognos サービス \"%s\" は正常に削除されました。\n"
IDS_SUCCESS_STOP_DELETE_SERVICE "Cognos サービスは正常に停止および削除されました。\n"
IDS_STOPPING_PID_PROCESS "プロセスを停止します。プロセス ID は %s、戻り値は (%d) です。\n"
IDS_STOPPING_PROCESS "プロセス %s を停止します。戻り値は (%d) です。\n"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_ERR_ENOENT "存在しないファイル、またはディレクトリです。"
IDS_ERR_E2BIG "引数リストが長すぎます。"
IDS_ERR_ENOEXEC "実行フォーマット エラーです。"
IDS_ERR_EBADF "ファイル番号が正しくありません。"
IDS_ERR_ENOMEM "メモリ不足のため処理を継続できません。"
IDS_ERR_EACCES "アクセスは拒否されました。"
IDS_ERR_EEXIST "ファイルは存在します。"
IDS_ERR_EXDEV "クロス デバイス リンクが存在します。"
IDS_ERR_EINVAL "無効な引数です。"
IDS_ERR_EMFILE "開いているファイルが多すぎます。"
IDS_ERR_ENOSPC "デバイスに空き容量がありません。"
IDS_ERR_EDOM "ドメイン エラーです。"
IDS_ERR_ERANGE "結果が大きすぎます。"
IDS_ERR_EDEADLK "リソースのデッドロックが発生する可能性があります。"
IDS_ERR_ENOTEMPTY "ディレクトリが空でありません"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_LOCATE_MEDIA_ASK "メディア \"%s\" の場所を入力するか、参照して選択してください。"
IDS_LOCATE_MEDIA_EXIT "すべてのコンポーネントの転送を完了せずに、インストールを終了しますか。"
IDS_LOCATE_MEDIA_WRONG_PATH "メディア \"%2s\" にファイル \"%1s\" が見つかりません。"
IDS_MULTICD_ISSETUP_ERR "\"%s\" を複数 CD の一時的な場所にコピーできません。"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_OPERATING_SYSTEM "オペレーティング システム %1s \"%2s\""
IDS_OS_MAJOR_VERSION "オペレーティング システムのメジャー バージョン %1s \"%2s\""
IDS_OS_MINOR_VERSION "オペレーティング システムのマイナー バージョン %1s \"%2s\""
IDS_REG_VALUE_EXISTS "レジストリ値 \"%s\" は存在します。"
IDS_REG_KEY_EXISTS "レジストリ キー \"%s\" は存在します。"
IDS_FILE_EXISTS "ファイル \"%s\" は存在します。"
IDS_DIRECTORY_EXISTS "ディレクトリ \"%s\" は存在します。"
IDS_DRIVE_EXISTS "ドライブ \"%s\" は存在します。"
IDS_TEMP_DIR_EXISTS "一時ディレクトリは存在します。"
IDS_INI_VALUE_EXISTS "値 \"%2s\" をもつ ini セクション \"%1s\" はファイル \"%3s\" に存在します。"
IDS_COMPONENT_EXISTS "コンポーネント \"%s\" は存在します。"
IDS_ADMIN_PRIVILEGES "ユーザーは管理者権限をもっています。"
IDS_ADMINISTRATOR_USER "ユーザーはローカル管理者です。"
IDS_POWERUSER_PRIVILEGES "ユーザーはパワー ユーザーの権限をもっています。"
IDS_DIR_WRITABLE "ディレクトリ \"%s\" は書き込み可能です。"
IDS_DIR_EXECUTABLE "ディレクトリ \"%s\" は実行可能です。"
IDS_INSTALL_MODE "インストール モード %1s \"%2s\""
IDS_DETECT_APP "使用中のアプリケーションを検出 \"%s\""
IDS_DETECT_CRITICAL_APP "使用中の重要なアプリケーションを検出 \"%s\""
IDS_SETUP_LANGUAGE "セットアップ言語 %1s \"%2s\""
IDS_SYSTEM_LANGUAGE "システム言語 %1s \"%2s\""
IDS_FILE_VERSION "ファイル \"%1s\" のバージョンは %2s \"%3s\" です。"
IDS_COMPONENT_INSTALLABLE "コンポーネント \"%s\" をインストールできます。"
IDS_MULTIBITE_SYSTEM "システムはマルチバイトです。"
IDS_SYSTEM_LOCALE "システム ロケール \"%s\""
IDS_INI_COMPARISON "ini エントリで、ファイル \"%5s\" のセクション \"%4s\" の値 \"%1s\" %2s \"%3s\" を比較します。"
IDS_BOOLEAN_COMPARISON "ブール値の比較 \"%1d\" %2s \"%3d\""
IDS_STRING_COMPARISON "文字列比較 \"%1s\" %2s \"%3s\""
IDS_REGISTRY_COMPARISON "レジストリ値 \"%1s\" %2s \"%3s\""
IDS_SP_TYPE "オペレーティング システムのサービス パックのタイプ %1s \"%2s\""
IDS_DRIVE_TYPE "ドライブ \"%1s\" は \"%2s\" です。"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_CONTINUE_INSTALL_DNE "\"%s\" へのインストールを続行しますか。"
IDS_SELECT_DIFF_PATH_DNE "\"%s\" 以外のディレクトリを選択してください。"
IDS_SELECT_DIFF_PATH_OR_CANCEL_DNE "\n\n[OK] を選択して \"%s\" 以外の別のパスを入力するか、\n\n[キャンセル] を選択して終了します。"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_DYNAMIC_TOC_FILE "マニュアル ファイル \"%s\" はファイル \"%s\" に書き込まれます。\n"
IDS_DYNAMIC_TOC_UPDATE_SUCCESS "ファイル \"%s\" は正常に更新されました。\n"
IDS_DYNAMIC_TOC_UPDATE_ERROR "ファイル \"%s\" を更新できませんでした。\n"
IDS_DYNAMIC_TOC_UNINSTALL "ファイル \"%1s\" から、ID 値が \"%2s\" のエントリが削除されます。\n"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_ISCONFIG_COMPONENT_HEADER "==== コンポーネント: %s ====\n"
IDS_ISCONFIG_DEFINED_MACRO "マクロ定義: '%s' = '%s'\n"
IDS_ISCONFIG_DEFINED_MACRO_FAILED "マクロ \"%s\" を定義できません。\"%s\" は予約済みです。\n"
IDS_ISCONFIG_LOADING_FILE "セットアップ ファイル: '%s'"
IDS_ISCONFIG_FINISHED_PROCESSING_FILE "\nファイル \"%s\" の処理が終了しました。\n\n"
IDS_ISCONFIG_LOADING_FILE_DONE "完了しました。\n"
IDS_ISCONFIG_COMMAND "コマンド \"%s %s\" を実行中 - successstatus = %s windowstyle = %s waitforexit = %s...\n"
IDS_ISCONFIG_COMMAND_WAIT_SECONDS "コマンド \"%s %s\" を実行中 - successstatus = %s windowstyle = %s waitforexit = %s seconds...\n"
IDS_ISCONFIG_COMMAND_INSTALL_SKIP "インストール専用コマンドをスキップします: \"%s %s\"\n"
IDS_ISCONFIG_COMMAND_UNINSTALL_SKIP "アンインストール専用コマンドをスキップします: \"%s %s\"\n"
IDS_ISCONFIG_INI "INI 値 \"[%s]%s\" を \"%s\" としてファイル \"%s\" に書き込み中...\n"
IDS_ISCONFIG_INI_FAILED "ステップ エラー: INI 値 \"[%s]%s\" を \"%s\" としてファイル \"%s\" に書き込めません...\n"
IDS_ISCONFIG_REG "レジストリ値 \"[%s]%s\" を \"%s\" \"%s\" として書き込み中...\n"
IDS_ISCONFIG_REG_FAILED "ステップ エラー: レジストリ値 \"[%s]%s\" を \"%s\" \"%s\" として書き込めません...\n"
IDS_ISCONFIG_REG_REMOVE "レジストリ値の名前 \"[%s]%s\" を削除中...\n"
IDS_ISCONFIG_REG_REMOVE_FAILED "ステップ エラー: レジストリ値の名前 \"[%s]%s\" を削除できません...\n"
IDS_ISCONFIG_REG_REMOVE_KEY "レジストリ キー \"[%s]\" を削除中...\n"
IDS_ISCONFIG_COMPLUS_ADD "パッケージ \"%s\" を作成中...\n"
IDS_ISCONFIG_COMPLUS_ADD_FAILED "ステップ エラー: パッケージ \"%s\" を作成できません。\n"
IDS_ISCONFIG_COMPLUS_REMOVE "パッケージ \"%s\" を削除中...\n"
IDS_ISCONFIG_COMPLUS_REMOVE_FAILED "ステップ エラー: パッケージ \"%s\" を削除できません...\n"
IDS_ISCONFIG_COMPONENT "コンポーネント \"%s\" をパッケージ \"%s\" に追加中...\n"
IDS_ISCONFIG_PROGRESS "Windows の構成ツールが実行中です。しばらくお待ちください..."
IDS_ISCONFIG_STEP_COUNT "\nステップ: #%d\n"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
IDS_PRODUCT_LANGSEL_DESC1 "インストールする実行時のユーザー インターフェイスの言語を選択します。前のインストールと同じ場所にインストールする場合は、前回と同じ言語を選択する必要があります。"
IDS_PRODUCT_LANGSEL_WARNING "前回のインストールと同じ場所を、インストール先として指定しています。前回選択した言語は\"%s\"です。続行するには、前回のインストールと同じ言語を選択するか、インストール先を変更するか、いったんインストール ウィザードを終了し、前回のインストールをアンインストールしてからこのインストール ウィザードを再度実行してください。"
END
